抉られる感じ。
ノートンの演技ってやっぱすごい気がする。
ぜんぜん演劇詳しくないけども。
パッケージの人ノートンだとわかんなかったわ。
人種だけの話ではないよね。
男女の違いとかも同じ話だよね。
…
人種差別をテーマに扱った作品。00年代当時の事を考えるとかなり攻めた内容の作品だと思った。結局報復の連鎖は止められないんだなとラストの展開を見て思ってしまいました🙄
エドワードノートンかっちょええな…
伝えたいことは分かるが弟や家族がそのためのお人形さんにしかなっていなくて、正しいことのためなら人間性の犠牲もやむなしという作劇は、糾弾しようとしている相手の差別的な言動と変わりないのでは?というのは…
>>続きを読むトニー・ケイ監督・撮影(「デタッチメント 優しい無関心」)
脚本:デビッド・マッケンナ
音楽:アン・ダッドリー
デレク:エドワード・ノートン
ダニー:エドワード・ファーロング
ドリス:ビヴァリー・…
差別は無くならないっていう現実を突きつけられるような映画。
ラストシーンの「怒りに任せるには人生は短すぎる」、「我々は敵ではなく友人である。敵になるな。劇場に溺れて愛情の絆を断ち切るな」ってセリフが…
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