アカデミー関連作品鑑賞。
ノートン若いなー✨ほんでノートンの弟役にエドワードファーロングは熱い!
白人至上主義に傾倒している兄弟の物語。兄のデレクは父のある一言や死から極端な思想となり弟のダニーもそ…
怒りに身をまかせるには人生が短すぎる。
こんなに重厚な2時間初めてだ。ラストの悲しさは憎しみ(1995)を思い出した。エドワード・ノートンとエドワード・ファーロングの本当の兄弟のような演技で余計ラス…
悪人と
肌の色は無関係
肌の色は
悪行に影響しない
デレクの彼女は教養がない典型的なタイプで
簡単に影響されるのはわかるけど
デレク自身は頭もいいはずなのに
なぜあんな極端な思想へ傾倒し
モンス…
人生を怒りに任せるには短すぎる。
ネオナチのとある兄弟がいた。
彼らの父は、警察でとある事件に巻き込まれ死んだ。
その時からこの兄弟は、犯罪は黒人によって引き起こされるという先入観を植え付けられた…
エドワード・ノートン10作目。いやぁ、よかった。本当は誰よりも優しく賢いからこそ、周りに影響を受けてしまう兄。その根源は実は父からの一言だったことに気づいて涙する弟。新しい生活の始まりだったのに‥切…
>>続きを読む劇中の過酷な環境を思えば、彼らが黒人に対して恐怖や憎しみを抱く心理もどこか理解できてしまう。
ニュースや一部の目立つ事例だけで、特定の国の人全体を悪く見てしまいそうになる感覚がある。
見たいものだけ…
父が殺されて、テレビのインタビューに白人以外への憎しみを泣きながら語るシーンにぞっとしてしまった。
歴史を学ぶのって重要。過去に何があって今の白人の社会的地位があるのか知らないって恐ろしい。
本人が…
自分の観るコンディションが悪かったんかな
父親が死んでグレて教祖みたいなの仕立てられて弟も感化されて似た道を歩んで、車盗まれそうなったので黒人2人殺して刑務所に入って白人にイジメられ黒人と仲良くな…
白人至上主義に傾倒するダニーの自宅に、刑務所に服役していた兄デレクが3年ぶりに帰ってくる。デレクは3年前に黒人の車泥棒を殺した罪で服役していたのだ。父親を黒人に殺害されたダニーは、兄のデレクを3年間…
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