差別は無くならないっていう現実を突きつけられるような映画。
ラストシーンの「怒りに任せるには人生は短すぎる」、「我々は敵ではなく友人である。敵になるな。劇場に溺れて愛情の絆を断ち切るな」ってセリフが…
相変わらずエドワード・ノートンの演技がすごい!
「真実の行方」「ファイト・クラブ」などと比較してもタフでワイルドなノートンを観れます
あとやっぱりエドワード・ファーロングはイケメンですな
ストーリー…
記録用ーーー
当時も観たけど
こんなに心に刺さらなかった
今回、すごく重みを感じた
白人至上主義
自分たち以外はクソみたいな
考え持ってる団体
「あいつら」の中に黄色も入ってたし
近くにいた…
描かれ方というか全シーン良すぎた
観入りすぎてカラーになってたの、最後の血でそういえば色あったって気づいた、やばすぎる何この手法
シーツとテレビ落とした会話のシーンが印象に残った
刑務所入る前のシ…
TSUTAYAレンタルにて鑑賞。
差別主義を唱える団体の元信者の男と弟の話。
Xでたまに流れてくる外国人排斥もを唱える過激な思想のアカウントの持ち主が主人公の映画。ナチスのマークのタトゥーを彫り…
本当にいい映画だった最後泣いちゃったよ
セスの“誰が悪いか具体的に挙げてみろ”で一人称視点になるの自分に言われてるみたいだった
「誰」なのに色だったり性別で判断してしまう個人ではなく人種や性別を憎…
憎しみや差別が、どうやって人から人へ受け継がれていくのかを描いた作品。
特に印象に残ったのは、刑務所でデレクとラモントが少しずつ打ち解けていくところ。
それまで「黒人」という一括りの存在として憎ん…
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