トニー・ケイ、1998年。
エドワード・ノートンがアカデミー賞主演男優賞にノミネートされた、唯一の作品。
『プライベート・ライアン』(1998)のライアン役のオファーを断って、本作を選んだらしい…
憎しみは連鎖し繰り返すんだなと思いました。
「怒りは君を幸せにしたか?」というセリフがありますが、でも報復しなければしないで、それを後悔する時がくるような気がしてなんとも言えない気持ちになりました。…
♟️【ぶぅ的感想】
いやもうね……重い。重すぎる。でも目が逸らせない。😣💥
特にあの“カーブのシーン”…正直トラウマレベル。
映画史に残るレベルで衝撃的で、ぶぅ言葉失った…。
でもこの作…
期待してたほどではなかったな、、
ありふれたストーリーに演出。
ずっと前から気になってた映画だったが、サムネだけだとエドワードノートンと知らなかった。
弟役はターミネーターに出てくるジョンコナー。…
誰にでも言える、どの映画にも言えるしょうもない事言うけど
今見るべき!!!
エドワードノートン全盛期
差別をしてしまう人間一人一人に、それぞれの問題がある
あの見た人全員が嫌いになるエドワードノー…
人種問題はさておき、
怒りや憎しみを振り撒いた末に何が残るのか、考えさせられた。
怒りを制御するのは簡単な事ではないとは思うけど、世の中意外と良い奴もいるし愛とか友情とか周りと手を取り合う事を意識し…
知人にエドワード・ノートンの話をしたら、この映画の話になり、観たことない!と観てみた作品
白人至上主義で
黒人と白人のアメリカらしい作品
白人至上主義の考え方好きじゃないので
終始ノリ気で観られ…
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