期待してたほどではなかったな、、
ありふれたストーリーに演出。
ずっと前から気になってた映画だったが、サムネだけだとエドワードノートンと知らなかった。
弟役はターミネーターに出てくるジョンコナー。…
このレビューはネタバレを含みます
30年近く前の映画なのに、作中のセリフが昨今の日本の状況を言い表してるかのようで(移民を優遇したり、自国が物価高に喘いでるのに対外国への過剰な支援など)、予言めいたものを感じてしまった。というか怒り…
>>続きを読むアメリカの差別の実態に切り込んだ映画
中国人とか女性枠とかで日本でも差別意識が高まってる今こそ観るべきかもしれない
エドワード・ノートンなのにタイラー・ダーデンのような暴力的なカリスマキャラなのか…
このレビューはネタバレを含みます
黒人に対する人種差別だけでなく、白人側が直面している人種差別にも焦点を当てているのが良かった
観客にはデレクが殺されると思わせておいて、実際に殺されたのは弟のダニーだった。
デレクが殺されそうな…
塀の中のエピソードとか所々『ショーシャンク〜』とかぶる。
デレクが元仲間に掘られておいおい泣いちゃうシーンは「ええ〜!あれだけイキっておいて?」と笑ってしまった(そりゃあもちろん自分が同じ目に合え…
「怒りは君を幸せにしたか?」
ノートンとファーロングのWエドワード共演で贈るドラマ。
刑務所に入る前と出所後のデレクが本当に別人級。エドワード・ノートンの演じ分けが神懸っている。
まだ大…
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