エドワードノートン×エドワードファーロング
兄弟役でダブル主演
頭がキレ責任感もあるけど間違った思考を持ってしまったデレク
作中にはかなり狂った言動が続きバイオレンスな描写で緊張を走らせる
ある一…
エドワード・ノートンを観ようの会にて。少しマイナーな90s名画といった印象があって、題材だけでなく映画として面白かった。今だと『SKIN』(未視聴)関連で観る人も多いのかな。アメリカの分断という意味…
>>続きを読むエドワード・ノートンってあんなムキムキなん、、かなりかっこよく見えた、、
映画自体は差別の話を扱っていて日本人の観点からするとわからない部分は多かったかも。刑務所の黒人と仲良くなっていく過程はよかっ…
車を盗もうとした強盗犯を殺し、自分の思想を主張するタトゥーをこれ見よがしに、不敵な笑みで連行されていくデレク。
あそこが一番怖かった。
刑務所での日々から聡明さゆえに自分の思想を修正していくデレク。…
父親を黒人に殺されてKKKグループに入る事になったデレク。
グループ内でカリスマとなったデレクは、ある夜自分の車を黒人ら3人組が強盗してる事を見つけ殺害してしまう。
デレクは刑務所に3年入り、出所し…
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