母なる証明の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『母なる証明』に投稿された感想・評価

chino

chinoの感想・評価

4.0
深いお話
母親目線で見ていて辛かったけど
えーそうなの?
ってなった

監督もこの女優さんもスゴイ
ポン・ジュノ監督の作品。
前から見たい作品でしたが、毎度この監督の作品は見るたびに陰鬱になるので個人的に見るのに覚悟がいる気持ちがあり先延ばしになっていた映画。

展開が気になるストーリーと生理的な不快感を表現するのがお上手で、今回もすごく疲れた…
りん

りんの感想・評価

3.5
自分の悪い癖で期待値を上げすぎた。
面白かったけど普通かな。。。
母親の息子への偏愛がもはやホラー。ポン・ジュノの映画は本当に無駄なシーンかない。完璧すぎる。そんな、ポン・ジュノ作品で一番好きですね、はい。後味の悪さ、完璧なストーリー構成、サスペンス調の展開、後味の悪さ。全部がたまらない。
kaorin

kaorinの感想・評価

3.8
ラストの「渡したいものがある」…に
衝撃!何事もなく終わるのかと思ったら
最初の踊るシーンが理解。
この作品も雨ふってたなぁ~🌧️
月

月の感想・評価

2.3
火曜日の午後3時、お昼ご飯を食べ終わったのち部屋にてスタバのチーズケーキ片手に鑑賞 曇りの日は薄暗くていいね
考察1課の6話サボテンでてきた🟥🌵

"殺人の追憶"のポン・ジュノの監督作。息子を全力で守ろうとする母の極限の愛。
田舎町で、女子高生が無残な姿で発見される悲惨な殺人事件が発生。子供のように純粋な心を持つ青年ドジュンが逮捕されるが、息子の無実を信じて疑わない母親は、刑事どころか弁護士にも話を聞き入れて貰えず自ら真犯人を見つけ出そうとひとり走り出す。
社会の闇と人間の子を描き続けるポイントの監督が善悪を超えた母親の無償の愛と暴走をスリリングに演出。30分に及ぶ衝撃のラストは観る者の心を激しく揺さぶる。
韓流ブームの立役者でもあったウォンビンにとって、兵役から復帰して初の映画出演者となった。

おもしろいよ〜〜……😭👏👏✨
不穏、危うさ、真実の露呈、偏執と愛
息子の無実は確実である。真犯人を見つければ、全ては解決する
韓国映画に求めるもの、ちゃんと入っていました!という満足感だよ。あらすじはサスペンスで、ドラマ色強めかな。ちょうど今公開しているザリガニの鳴くところに配分は似ているのだけれど、それよりダーク色は断然強くて見応えしっかりの印象かな
危うい一面の垣間見える母の愛に、息もつかせぬヒリヒリ感。そしてしっかりしたストーリーラインを最大限に活かす画だよ……。ファーストカットからエンディングまで最高に美しくてハマってる。おもしろかった☺️✨

これ系の、やったんか、やってないんか、どーっちなんだいっ♡サスペンスで打線組みたいよね やってた映画とやってなかった映画に分かれてチーム組もう 一方の四番はミスティックリバーでシャス!

ジンテくん抜け目ねえな〜うちのマンションの幼なじみに似てんな

バイキングで座らんやつ絶対ヤバいやん

ジンテくんばりカッコイイ

そういえば先程母が なんで年下相手にあんな汚い言葉で怒鳴れるんだろうね?自分が嫌にならないのかな凄いね と仰ったので あなたもバカとかうぜえとかし……ねなど喚き散らすじゃないっすか と言ったら あれは話が違うでしょ、家族には本音が言えるけど他人に言うのはね と言ったのでやっぱ彼女だめだなって思いました 首締められたことも包丁で腕切られそうになったこともない人生ってどんなんかな……どんな母親もやはりとち狂う時はあるのかい?

バスのシーンってこう……バチーン!とキマるよね スイスアーミーマン思い出したよ

「どうした?
今度は鍼で殺すのか?」
mai

maiの感想・評価

5.0
ラスト
鍼わたすところから
バスの中で踊り狂うところまで
震えた
ユイ

ユイの感想・評価

2.9
あーそういうこのとかーってなる系。
母の愛に泣く!ってキャッチフレーズだったけど、全く泣かない。母親の歪んだ愛?
どんな人でも条件が整えば人を殺すことができる。

行き過ぎた母の愛がもはやホラー。真実を知ってからの息苦しさ、ラストの閉塞感がとてつもない。
Hiroyuki

Hiroyukiの感想・評価

2.9
家族愛というより、もはや偏愛。
ビミョーに何が言いたいのかわからなかった。。
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