「現代韓国論」の授業で「グエムル 漢江の怪物」(2006)を鑑賞した際、授業で学んだ知識と重なる場面が随所にあり、単なる怪獣映画以上に多角的な楽しみ方ができたことが、本レポートを書く出発点である。…
>>続きを読む韓国映画って、その政治や、
スポーツにおける考え方の違いが嫌で、
観てこなかったんですよね。
でも、それでは、勉強にならないし、
成長は無いから、これから見る事にしたんです。
ビックリしたのは、韓…
2026年232本目
ポン・ジュノ監督恐ろしい…
前半は素人探偵もので「母親が息子の無実を証明する話」かと思いきや、後半驚く展開の連続。
タイトルの「母なる証明」もラストを観れば意味がガラッと変わ…
“息子を馬鹿にするじゃないよ”
知的障害を持つ心優しい青年ドジュンがある日、女子高生殺人の容疑者とされるが、息子の無実を信じてやまない母は自ら真犯人を探し出すが…
まだ見ぬポンジュノ作品を。
も…