山本英夫原作のカルト漫画を、三池崇史が映画化。
2001年公開作を、浅野忠信特集@シネマリス で初観賞。なお、原作は冒頭数巻しか読んだことがない。
粗い映像とダイナミックなカメラワークが印象的なオ…
奇作。
頭のおかしいドMヤクザが、二重人格サディスト殺し屋と愛し合う。性描写ではなく暴力描写でR-18指定となった初めての映画。
文字にすると意味不明だが、実際に観ても割と意味不明だと思う。なんとな…
ヤンサンの伝説的カルトコミックを三池崇史が実写化。山本英夫の原作は既読。開幕2分で飛び散る血とザーメン!地面に溢れた精液からタイトルロゴが浮かび上がる演出に期待が高まるものの中身はそれほどでもなかっ…
>>続きを読む父親が持ってた漫画が面白かったから映画版も見てみたが、あんまり面白くない。
原作と違ってアレンジされてるけど、原作も意味不明なのに映画版でアレンジしちゃったら原作知らない人はついていけないと思う。
…
2010年代くらいに監督として撮りまくっていた印象の三池崇史監督作品。
Filmarksでは余り良いスコアがついていないのだけど僕は当時けっこう映画館に通っていた記憶です。
、、、ですが僕は本作…
このレビューはネタバレを含みます
2010年以前に公開された日本のホラー作品を集中的に視聴中。
今回は2001年公開の『殺し屋1』という作品。
山本英夫の同名原作マンガの映画化作だそうだが、ワシは原作を未読というか、全く知らない。…
小学館・「殺し屋1」製作委員会2001