このレビューはネタバレを含みます
やばいかも
魅せるシーンが多くて飽きない
ラストもよかった
2が誕生したってことかな?
裏で操ってたおっさんも浅野忠信もイチだって勘違いするくらい少年が覚醒したってことよね
見せ方もしくはストー…
暴力で語る愛
三池崇史監督による、「痛い」という感覚そのものをスクリーンに叩きつけるようなバイオレンス映画。当然のR18描写に神経を勝手に操作しれながら、それでも目を逸らさせない魅力に殺される…
舞台は歌舞伎町だし暴力と血と精液でできた話で、痛みで快感を、、とか絶望を感じたいとかもものすごく薄っぺらなものに感じるしとにかく男の話だなとまったく理解はできないし本当に痛くて無理なのですが😹、文字…
>>続きを読む2026年10作目
漫画の方を少し読んでて、
ずっと気になってた作品☺️
漫画読んでなくても、
普通に楽しめる作品やったと思う❣️
とりあえず、浅野忠信さんがカッコええ!
漫画でも思うてたけ…
異常な性癖が重なり合う。
バイオレンスさにチープはあったが逆にそれが良かったかも。原作もあるし。
最終的に垣原の自殺で終わるが、これは子供は殺されていないのを曖昧にさせるための結末な気もしている倫…
小学館・「殺し屋1」製作委員会2001