三池監督のバイオレンスシーンのバリエーションの豊富さにはドン引きしてしまったが、今見ても斬新だなと思った。
浅野忠信のカッコいいルックスと大森南朋のヒーローのようだけどそうでないような衣装が対比にな…
久々に観た、今、観ても浅野忠信の自然体過ぎる演技が凄いと言うか、これ、演技なの?このセリフをハッキリと発音しないってある意味、発明だよね✨原作の漫画では脇役の垣原をほぼ主役にしてるのも分かる気がする…
>>続きを読む原作も読んでるんだけど、あの漫画の実写に相応しいエログロ満載のアングラ映画だ。
三池監督やっぱバイオレンスの巨匠なだけあるな。
ただいくらなんでも人が真っ二つになるシーンなんかのCGは2001年…
今度リバイバル上映が決まって超嬉しい!!
待てずに観てしまった。何度か見てるけど、原作よりも垣原役がかっこいいしハマってる。(漫画だとまた違った怖さのある口裂の髭男だから)
浅野さんファンにはとにか…
このレビューはネタバレを含みます
やばいかも
魅せるシーンが多くて飽きない
ラストもよかった
2が誕生したってことかな?
裏で操ってたおっさんも浅野忠信もイチだって勘違いするくらい少年が覚醒したってことよね
見せ方もしくはストー…
暴力で語る愛
三池崇史監督による、「痛い」という感覚そのものをスクリーンに叩きつけるようなバイオレンス映画。当然のR18描写に神経を勝手に操作しれながら、それでも目を逸らさせない魅力に殺される…
小学館・「殺し屋1」製作委員会2001