オープニングから吸い込まれる。最初の余白はビックバン以前を描写したのか。猿から人間への“進化”にモノリスを関わらせることで、SF映画=別次元の世界や近未来ではなくこの地球でも成り立つことを表現してい…
>>続きを読む映像の美しさとクラシック音楽でずっと飽きずに見られた。映像に圧倒的なこだわりとパワーがあったと思う。CGのない50年以上も前にこんな映画があったのが信じられない。ストーリーは難しく、特に最終章からは…
>>続きを読むすっっごい。鳥肌。
まずこの映画は万人に向けて面白いとすすめられる映画では無いと僕の中では思った。この映画の魅力はショットの素晴らしさだと思います!どのシーンを切り取っても一つの絵画のような芸術的…
どうやって撮ってるのかもわからないし何を感じ取ればいいのかわかんないし無音とBGMの差にビビらされるし頭痛い
キューブリック未来人すぎる
この映画をつくったこと自体はすごいと思う
映像も綺麗だし、…
クラシック音楽が優雅で上質な印象与えるな
フロイド博士のスーツの色がお洒落
宇宙船の内部、Perfumeのmvに出てきそうな白い内装とかaiboみたいな形した低い椅子とかがレトロSFって感じする…
まずこの映画を評価する際
映像作品としての出来や、ストーリー展開において、当時1969年という時代にはとてつもない作品だったと感じ、それらを踏まえると5点満点だろうと私は思います。
しかし私は現代…
映像、音楽は面白い。当時の撮影技術なども考えるとなおその偉大さがわかる。
ドパガキすぎて余白がしんどいところもあったけど、余白からの序盤の猿人とテーマ曲の合わせは、意外性がありながらも納得感があり感…
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