
月面で発見された謎の石板モノリスが木星に向けて信号を発したことをきっかけに木星探査へと向かった宇宙船ディスカバリー号の乗組員たちが、人工知能HAL9000の反乱を乗り越え、未知の存在に遭遇する。
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まずこの映画を評価する際
映像作品としての出来や、ストーリー展開において、当時1969年という時代にはとてつもない作品だったと感じ、それらを踏まえると5点満点だろうと私は思います。
しかし私は現代…
映像、音楽は面白い。当時の撮影技術なども考えるとなおその偉大さがわかる。
ドパガキすぎて余白がしんどいところもあったけど、余白からの序盤の猿人とテーマ曲の合わせは、意外性がありながらも納得感があり感…
何十年ぶりか分からないスゲー久しぶりに見たけど、もうドパガキ状態の自分には無駄としか感じられない余白、早く状況変化がないと耐えられなくて辛かったし何度も寝落ちした。
ただマァ信じられないほど数多の…
理解するためのものではなく、感じるもの。
最初のミッションは何?
結局何も教えてくれない黒い石板。
HALの謀略。
ボウマンの行方。
なんだこれ…ではあるが、なんだこれ?ではない。
1968年…
このレビューはネタバレを含みます
アポロが月に行く前の映画だと考えたら、相当すごいなコレ。一個一個のシーンが長い。
宇宙船の外観はすげ〜って感想、壮大さがダイレクトに伝わってくる。最初の一時間はつまんなすぎて観るの止めようかと思っ…
人工知能の暴走といえばターミネーターが代表格だが、元祖にこちらがあったと、思い出し再鑑賞。
まさに2001年ごろに初鑑賞した記憶があり、現実世界はまだまだ映画の想像力には追いついていないという印象…
こんな作家性強い作品が流行った時代があったの!?
音楽とデザインを楽しむだけで2時間30はあっという間に過ぎたけど、流石に伝えたいことは正直サッパリ分からなかったな、音楽とかデザインは1970年の…
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