これがスピルバーグの長編デビュー作か〜、初っ端から尖ってる!!
害悪ダンプカーがサラリーマン車に煽るどころか、殺してくる勢いで迫ってくる。
相手の心理描写は疎か、顔すら映し出さず。現実でもいる煽…
スティーブン・スピルバーグの長編デビュー作。弱冠25歳との事だけど、自分が25歳の時なんてとんだ体たらくだった。すげぇなあと思いながら鑑賞。
すごいスピード感のある絵が多いのでドパガキも大満足の仕…
手に汗握るスリルな展開が素晴らしい名作。カメラの視点が生々しくて最高。
前半はまさに煽り運転の教科書。絶対に真似しないでください。
日本は令和2年より
妨害運転(あおり運転)により著しい交通の危険を…
スピルバーグのデビュー作でおなじみ。いつか昔に安宅か千綿かがこの話をしていたような気がしてずっと気になってた。
映画を通して画は大して変わんないけど、ずっと飽きさせなく、ハラハラする
トレーラーの…
車が徐々に生き物、怪物のように見えてくる不思議な体験。悪夢のような状況が永遠と続くため、見ようによっては彼の妄想にも見えてくる。それは最後まであることを徹底していたからであるが、それによって謎は維持…
>>続きを読む冒頭のこれから何が始まるんだろう~というわくわく感とは裏腹に、淡々としたカーチェイスの繰り返しで少し残念。途中で飽きてきてしまった…。
似たような景色がずっと続くし、似たような追われては逃げ、追われ…
運転した後みたいな疲れが体力的にも精神的にもどっしりのし掛かってくる。淡々と走行するだけなのにこの後どうなるの連続でバックミラーのごとくなかなか目が離せない。なんならトラックvs主人公vs自分ぐらい…
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