これ完全に映画版の「宮本から君へ」じゃん。
THE.男性像としてのロールに敗北した男が抱く悪夢がそのまま具象化したような地獄。
2回くらい追い越ししただけで何十キロもかけて殺そうしてくるトラックに追…
初見。どうしても間延びしてしまう感じはあるけど、できるだけ少ない要素で(本当はモノローグも入れたくなかったのでは)サスペンスとしてどう面白く見せるかに集中し成立させている。これをデビュー作でやってし…
>>続きを読むほぼ、車1台とトラック1台しか登場しないのに、東京ドームのオカダ・カズチカ vs ケニー・オメガを彷彿とさせる車バトルが繰り広げられる。サービスエリアでの心理戦の時も目が離せず、これが長編映画デビュ…
>>続きを読む90分弱の作品だけど、良い意味で長く感じた。ずっと追われ続けてる主人公の感覚を味わえた。
今ならドラレコがあったり、スマホですぐに通報できたりするけど、それらがない時代だから、より恐怖を感じた。
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再鑑賞。
恐らく3回目か4回目。
TV東京の午後のロードショーの定番。
スティーヴンスピルバーグの初長編作。
元々TV映画だが日本では劇場公開された。
タンクローリーがノロノロ走っていたの…
・言わずと知れた、映画うま男の初期作品。
煽り煽られ振り振られ。トム&ジェリーさながらの追いかけっこ。それだけ。
・まさか40年後にこれが日本で社会問題になるとはね、さすが御大。
得体の知れない恐…
商談に向かう途中に激ヤバ煽り運転タンクローリーに絡まれてひたすら受け狙われる物語
ほぼ被害者のおっちゃんの一人芝居だけどハラハラします。
どこに向かってるかよくわからなかったんでちょっと乗り切れな…
子どもの頃依頼、久しぶりに観たが、
これ未来を予言してましたね。
1971年の巨匠の作品。
まさに煽り運転。
今はどんな車でもアクセル踏めばスピード出るし、ブレーキもよく効くから、すぐ煽られます。
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