ものすごくうるさくて、ありえないほど近いの作品情報・感想・評価・動画配信

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い2011年製作の映画)

Extremely Loud & Incredibly Close

上映日:2012年02月18日

製作国・地域:

上映時間:129分

3.8

あらすじ

みんなの反応

  • 家族や周囲の人々の愛の形が素晴らしい
  • 不器用な子供と父親の葛藤が感動的
  • 実話に基づいたリアリティがある
  • 母親の愛に感動する
  • オスカーが可愛くて素晴らしい演技をしている
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』に投稿された感想・評価

MON
3.8
いい話だったけど、オスカーの言動にハラハラした

特性上仕方ないのかもだけど、周りに当たったりお母さんにひどい言葉を言うのが辛かった…

周りの人が皆優しいし、お父さんもお母さんも素敵だった

主人公の坊や。
正確な日時、歩いた距離や歩数、見たもの全て覚えています。

ヘルスケア機能付きスマートウォッチを入手、恋をしたら———…

「君が21日16時27分に僕の左手の甲を触った時、僕の心拍…

>>続きを読む
4.0

「リトル・ダンサー」「めぐりあう時間たち」「愛を読むひと」と評価の高い傑作を連発していたスティーブン・ダルドリーが躓くきっかけとなった問題作。イギリス人の分際でアメリカ人の急所と言っても良い9.11…

>>続きを読む

あのテロで父を亡くした少年の小さな冒険譚。
観終わった後涙が止まらず、原作小説も買いました。
映画も素晴らしい出来なのですが原作小説は文体というか魅せ方の工夫が素晴らしくて、思わず唸りました
もし映…

>>続きを読む

【父の最後のメッセージを探して、少年の旅は始まった】

(あらすじ)
9.11の同時多発テロで父親を亡くした9歳の少年オスカーが、父が遺した1本の「謎の鍵」の鍵穴を探してニューヨーク中を歩き回り、家…

>>続きを読む
楚歌
3.5
友達におすすめされて見た
友達にそっくりだった主人公が
それをオススメしてくるのかわいい
NK
4.0

2005年に発表され、「9・11文学の金字塔」と評されたジョナサン・サフラン・フォアによるベストセラー小説を、「リトル・ダンサー」「めぐりあう時間たち」のスティーブン・ダルドリー監督が映画化。9・1…

>>続きを読む
趣味
1.0
作品自体はとってもハートウォーミングな物語だなーって思ったけど、ほんっっっっっっっっとうに主人公の男の子のキャラクターが嫌いすぎてこの評価です(それだけ演技が上手ってことで)
このレビューはネタバレを含みます

登場人物の感情や想いがすごくわかりやすく、あぁわかるなぁと共感できる映画だった。
最初はリンダが夫を亡くした事により、自分の事だけで精一杯なのかと思っていたら、オスカーがやっている事を理解して、支え…

>>続きを読む

子役が美少年すぎる。演技が上手すぎる。
この映画でしか出演してないのがまた…。

映画の内容も最後の方から一気に期待が高まっていって、色んな違和感の答え合わせがされていく感じがたまらない。初見の時は…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事