自閉症の少年が感情を理解していく過程がとても自然で良かった。
人の好意や悲しい出来事を感じ涙するネイサンがキラキラ輝いてるように見えた。
特性が違うだけのルークが痛々しくて不憫でならない。
お母さ…
主人公のことより、母親が大変そう。
若くして夫を亡くし、自閉症の子を育て、そろそろ自立の時期になったら子の師匠と良い感じなんだけど師匠は余命いくばくもないという。。
実在する数学者がモデルとのこと…
ん〜?! そうだね?! 自閉症スペクトラムの数学に秀でたサバン症候群かな?! 想像より能力の範囲が広いので違和感を持ってしまったわ(_ _;)
結末は人生に戸惑い答を導き出せず成長したみたいだけど…
息子の最大の理解者であった夫を亡くし、途方に暮れる母親の孤独が胸にせまる 息子の心が垣間見えるのは、うっかりルールを破ってしまったときだけなんてつらすぎるわ
ネイサンの心を鍵を開けたチャン・メイ ち…
緊張感を音楽とか問題とかで表してるけど
そもそもわからない
わからないから伝わるのか…
いや、とにかくわからない。
台湾の観光紹介のような。
不器用な対人関係のような。
んーとにかく…わからない…
なんだこの邦題は!とか言おうとしてたのに原題X+Y以上の何ものでもなくてしんどい。XとYがある、XとYがいる、XとYが惹かれ合う…だからなんなのだ。ママとセンコウのいちゃつきとか死ぬほどいらんしネイ…
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