自分の不始末は自分で片をつける。
ピクサー・アニメーション作品13作目。
森の中を弓矢を持った女の子が駆け抜けるという予告編のビジュアルや、ジブリ的なタイトルからすると『もののけ姫』的な映画を連想…
メリダもその母もどちらも自己中心的で終始イライラしてしまうが、小さく綺麗にまとまっていた作品
スコットランドの風景と音楽は非常に良い!
脚本がいまいちなのか?
呆気なく終わってしまった感が強かっ…
これは…中身がない。
メリダの性格がかなり……変わった…か…?火事場すぎるからな〜…
ロケーションと音楽がものすごく良かったのに、脚本も設定も弱いのが何よりダメなんだ
けど…やっぱ優子の演技が…悪く…