
夏休みに離れて暮らす母に会いに行く話
お馴染みのこの曲いいなぁ
それに
たけし演じる菊次郎も憎めない
おもしろアウトローなおじちゃんもいい
時折見せる真面目な表情も良かった
競輪のシーン笑った😄…
今までみた中で一番好きな映画。
正直物語には緩急みたいなものはないが、存在しない昔の記憶が蘇ってくる気がする。
「ぼくのなつやすみ」にも近しい雰囲気を感じる。
ただ、私は北野武映画に触れたのがこ…
いい…。
感動した。
これは多分愛の話なんじゃないかな。
両親がいない正男と誰にも優しくない菊次郎とがお互いに愛を見つける話なんじゃないかな。
平成のこの質感いいよね。
ビートたけしの演技がい…
最初は乱暴者すぎるだろ笑笑笑と笑ってましたが不器用なりに正男を気にかける菊次郎が泣けた
お母さん引っ越しちゃったのかな〜とか天使の鈴で励ましたりとか
正男も閉店した薬局で買い物してきたりとか
セリフ…
2025/6/8 133本目
・正男が菊次郎と母親を探す、一夏のロードムービー。本当に優しく、日本の夏っていいなあと思える作品。
・正男と同じく、母親の愛を受けられなかった菊次郎。正男に母親には…
子供が菊次郎だと思ってたらまさおだった
現代の感覚だと菊次郎のモラルの低さがすっごい
流石に車の窓割ったりパンクさせるのはやりすぎだろ、と描写で現代とのズレを感じてそこは楽しみにくい
まさおの母…
しっかりと笑えるシーンが随所にありながら、どこか悲しみが同居している描写も多く、その絶妙な空気感を堪能できる。ただの哀愁や人情のみで誤魔化さず、深い心の傷はくだらない笑いで癒すという監督の強い思いが…
>>続きを読むコント色が強い
振っては落とすを繰り返す
名作メインテーマはさすがの存在感
ビギナーズラック競輪
ややくどく感じるコント劇場だが面白い
ジャグリング姉御
ただのほっこりシーンでは終わらせない立入禁止…