
2025/6/8 133本目
・正男が菊次郎と母親を探す、一夏のロードムービー。本当に優しく、日本の夏っていいなあと思える作品。
・正男と同じく、母親の愛を受けられなかった菊次郎。正男に母親には…
子供が菊次郎だと思ってたらまさおだった
現代の感覚だと菊次郎のモラルの低さがすっごい
流石に車の窓割ったりパンクさせるのはやりすぎだろ、と描写で現代とのズレを感じてそこは楽しみにくい
まさおの母…
しっかりと笑えるシーンが随所にありながら、どこか悲しみが同居している描写も多く、その絶妙な空気感を堪能できる。ただの哀愁や人情のみで誤魔化さず、深い心の傷はくだらない笑いで癒すという監督の強い思いが…
>>続きを読むコント色が強い
振っては落とすを繰り返す
名作メインテーマはさすがの存在感
ビギナーズラック競輪
ややくどく感じるコント劇場だが面白い
ジャグリング姉御
ただのほっこりシーンでは終わらせない立入禁止…