26.03
生・死/見る・見られる,交わる視線の先/描くもの・描かないもの/考慮できること・どうしようも出来ないこと,様々な対比があった.漫才師というのもあるのか,話の展開が面白かった.絵がずっと…
たけしのセリフの少なさがその印象を引き立てながら、記憶に残る数カットとわかりやすさを排除した演出で、余白と余韻がじんわりと残ります。意味を理解したから、とかでは無い理由で何故か心がギュッとなった。ソ…
>>続きを読む才能に打ちひしがれる。映画「も」作っちゃって、これだけのものを作ってしまう。
自分が書いた絵も映画に使っちゃって。それですごく楽しそうなのが伝わる。役者やスタッフはさぞ振り回されただろうけど、その人…