大学の為東京から仙台へ。
そこで入居するアパートの隣人との出会いから物語が始まる。
「隣の隣はブータン人」
塞ぎ込んで引き篭もってしまったブータン人の為、広辞苑を本屋から盗もう。
この訳のわからな…
点と点が繋がった時、衝撃と悲しみが(*;-;*)
みようみようとおもってやっとみた、早く観ればよかったなこりゃ名作
タイトルの意味もちゃんとわかる
終わり方おしゃれだな、あんなおしゃれなことする…
現在と2年前の話が交差しながら話が始まる。
この作品は異国の人に対しての差別的な対応がリアルに描かれている。
バスに並んでいる大学生の列の人らも何語かも分からないが一生懸命にこちらに何かを聞いている…
この作品には、すごくリアルで現実味のある外国人差別が描かれています。つい単純に、「日本人」と「外国人」といったように大きな括りで分けて、その人の人となりを判断してしまう人たちがいます。そして、それは…
>>続きを読む中盤以降の回収がくどいのと、瑛太の英語+日本語訛りが完全に日本人のイントネーションでした
偽ブータン人(山形出身)の方が英語うまかったのでは
あと琴美、何回助かっても自分から危ない道へガンガン突き進…
引っ越したすぐに隣人に「本屋を襲わないか」
唐突すぎるしギャップあるけどそれには深いわけがあった。
日本人だと思っていた彼は蓋を開けてみればブータン人
しょーもない強盗だったと思ったらしっかりとした…
「アヒルと鴨のコインロッカー」製作委員会