引っ越したすぐに隣人に「本屋を襲わないか」
唐突すぎるしギャップあるけどそれには深いわけがあった。
日本人だと思っていた彼は蓋を開けてみればブータン人
しょーもない強盗だったと思ったらしっかりとした…
大昔に原作を読んだがすっかり忘れていたので改めて楽しめた。
椎名が出会いたての河崎に辿々しく漢字の説明をするコミュニケーションの下手さとか、河崎の意味不明な提案、それらが「雰囲気のある映画」のための…
事件ベースの犯人探し系じゃなく、人と人の繋がりがメインで、どうしてこの人がこの行動をしたのかという理由がメインに描かれている作品。大どんでん返しとまでは行かないけど、隣の隣。という一言に驚かされた。…
>>続きを読む「アヒルと鴨のコインロッカー」製作委員会