あくまでもB級という感じは拭えないのだけど、予算に対して妥協せずもの凄い異常な世界を作りあげる情熱に脱帽。この時代にどうやって?っていう具合の映像の連発で、SFX萌えできる人にはたまらない作品だと思…
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独特の世界観で2の地域?を行き来するビジネス用物資運搬の巨像ザルドス
どちらがユートピアでディストピアなのだろうと思う?
ショーン。コネリーも007からのイメージを払拭するのが必至
だ…
「脱出」(1972)のジョン・プアマン監督が次に手掛けたカルトSF。未来社会に秘められた不老不死の謎を追う、監督のオリジナル脚本。「ダイヤモンドは永遠に」(1971)で007シリーズを引退したショー…
>>続きを読む素晴らしい!!圧倒的世界観。
なんていったって
主人公が胸毛ボーボーで赤パン一丁のポニテおじさん。暗殺者。
でも、それが全く出オチにならずに
作り込まれた世界観、思想、映像が展開される。
マニ…
見どころは、
ショーン・コネリーの
貴重な交尾シーンと、
赤パン一丁姿です。
キャラクターとかコスチュームの
デザインは『仮面ライダーアマゾン』
的な世界観です。
人間 在るがままに生きると統…
74年の映画なのか~。
なんていうんだろう、あの時代らしい牧歌的なSFって感じはありつつも、挑戦的な絵はたくさんあったと思うし、楽しかった。
まあ牧歌的というか、ゆるさはあるよね(笑
SF的な雰囲…
© 1974 TWENTIETH CENTURY FOX FILM CORPOLATION