チャールトン・ヘストン主演、ディストピア世界を描いたSF作品。
原題は「人間がいっぱい」
人が多すぎてこんな世の中になったらと思うと恐ろしい。
この世界では、貧乏人はアパートの階段や貧民用の宿泊施…
物語設定から物量勝負な画が伺えるが、ブルドーザーによる暴動鎮圧など、想像を上回る画面。古典的な銃撃戦が用意され、教会の困窮者達もしっかりサスペンスに絡めている。食事シーンの些細な仕草、その切り返しで…
>>続きを読む1. ストーリー(脚本) - 4
2. キャラクターの魅力 - 3
3. 演技力 - 2
4. 映像美(撮影・カメラワーク) - 4
5. 音楽・効果音 - 2
6. テンポ・リズム - …
〓映画TK365/1603〓
◁ 2025▷
▫ソイレント・グリーン
▫配信/U-NEXT
▫️Y!レビュー ★★★☆☆3.4
▫️T K評価:★★★☆☆3.5
▫️映…
とある殺人事件が起きたのでそれを捜査する男のお話
世界観は人間が増えすぎて食料がなくなってきたので新しい食料を作って配給してる世界
世界観の説明が少なくて理解に苦しむところがあるが、家具と呼ばれ…
『50年後の君たちへ、田園は希望?それとも…』
時は近未来2022年。増えすぎた人類とそれ故に問題になる食糧問題と格差社会を描いたディストピアSF作品。
まず観た印象としては、この作品ほど酷くは…