うーん、これ最後にドッキリさせるなら冒頭から
ソイレントグリーンをもっとありがたそうにみんなでムシャムシャ
たべてないとだめじゃない?
主人公に肉シチューとかセックスさせる前にもっとつみあげるべき
…
私が選ぶディストピア映画、ブレードランナーに次いでこれになりそうです。衰えることない名作。
ディストピア映画の真骨頂は、現実を想起させないようにかけ離した近未来描写と、現代の些細な物事が儚く美しい…
「オデュッセイア」の復習のために「トロイ」が確か家にあったような、と探していたが見つからず、結局同じ録画用DVDにこっちが入っていたので視聴。
タイトル、主演、監督、大体のお話も知っていたけど、初見…
古い作品ですが、物語の根幹たるコレ🟩は有名なので知っていました
技術革新が起きず、
性差別、貧困格差と多くの社会問題を抱えた地獄のような2022年
約50年後の答え合わせとしてもどうぞ
ごくわ…
食糧危機によって人口化合物が主な食物となった近未来のディストピア映画。
貧困層はソイレント・グリーンしか食べれないものの富裕層は牛肉とか食べれちゃう。
主役の刑事さんは色んな意味でタフでガッツがある…
2022年のニューヨークの未来を描いた1973年作品。リチャード・フライシャー監督。チャールトン・ヘストン主演。
温暖化的な内容は現実世界でも起こっていることだが、人口増加による食糧難にまでは至っ…
現実への風刺的批判性、容赦ない絶望と荒廃、強固なシステムによる閉塞がもたらす生身の人間の脆く意地汚い実存。ここら辺のSF描写は満点の好み。
一方で、こういう世の中で現世的な教会、ないし信心、その形…
全体的にデジャブ感。見たことあるのかな。
音がすごい、つんざく感じ。
調査の行き詰まりと人生の限界を感じたのか。ソルは唐突にホーム行くとかいうから。
家具呼ばわりは普通に皮肉か?だとしたら、そこから…