「脱出」(1972)のジョン・プアマン監督が次に手掛けたカルトSF。未来社会に秘められた不老不死の謎を追う、監督のオリジナル脚本。「ダイヤモンドは永遠に」(1971)で007シリーズを引退したショー…
>>続きを読む素晴らしい!!圧倒的世界観。
なんていったって
主人公が胸毛ボーボーで赤パン一丁のポニテおじさん。暗殺者。
でも、それが全く出オチにならずに
作り込まれた世界観、思想、映像が展開される。
マニ…
見どころは、
ショーン・コネリーの
貴重な交尾シーンと、
赤パン一丁姿です。
キャラクターとかコスチュームの
デザインは『仮面ライダーアマゾン』
的な世界観です。
人間 在るがままに生きると統…
74年の映画なのか~。
なんていうんだろう、あの時代らしい牧歌的なSFって感じはありつつも、挑戦的な絵はたくさんあったと思うし、楽しかった。
まあ牧歌的というか、ゆるさはあるよね(笑
SF的な雰囲…
〓映画TK365/116〓
◁ 2026▷
▫未来惑星ザルドス
▫DVDレンタル/TSUTAYA DISCAS
▫️Y!レビュー ★★★☆☆3.3
▫️T K評価:…
最後場面、クラシックの重い旋律に合わせて夫婦がだんだん年をとっていき、最後には骨になり、朽ち果てる場面がどうにもこうにもトラウマになってしまっている。
むろん、あの変な殺人部隊の、ニューギニア高地…
どーしてもキンザザのタイトルの不思議惑星につられて、未来惑星ってタイトルを間違えてしまう
内容自体は意外と普通のディストピア世界
しかし意外といい世界観
悪いことをすると歳をとるってのは個人的には…
元祖的な作品ではあるのかもしれないが、すでにそれなりにディストピア作品を触れてきた身としては、内容そのものにどことなく既視感があり、新鮮味は感じなかった。
奇抜なルックや世界観を展開しながらも、最終…
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