大好きなジム・キャリーの作品、再鑑賞
・簡潔に
勝つためには嘘も厭わない弁護士のフレッチャー、仕事でも私生活でも息をするように嘘をつく彼。
上司からの誘いを断りきれず、その日は息子のマック…
古い映画ですが、私の中では一番笑えるコメディ映画。コメディといえば、ライアーライアーのジム・キャリーの顔芸。初めて鑑賞してから何十年もたっているのに、コメディといえば、コレ。青いペンを見ると、今でも…
>>続きを読む急に野茂が出てきてびっくりした。
主人公がまあまあクズだけどジム・キャリーだから何とかバランス保ててる感はあるが、最後の飛行機のシーンは見応えがあったし、感動した。やっぱジム・キャリー凄いわ。
最後…