ゴジラ・ゴジラ・ゴジラがあらわれた
ゴジラ・ゴジラ・ゴジラがあらわれた
もう頭から離れないリフレイン。
山﨑ゴジラ次作が11月に迫るなか、古い記憶を呼び出して本作にたどりつく。リアルタイムでは観…
『モスラ対ゴジラ』(1964年/日本)は、再び姿を現したゴジラと、モスラの卵を巡る騒動の末、孵化した双子のモスラの幼虫が、小美人に見守られながら決戦に挑む姿を描いた怪獣映画。
▪️ 2026/7/…
台風の影響でインファント島から流れ着いたモスラの卵、金のなる木きしようとする人間、ゴジラの襲来
話し合いの余地をくれるところからもモスラはやっぱり優しいな
砂浜の卵が取ってつけた絵すぎてワロ…
初期物のなかでは今のところ一番面白かった。
漂流した卵の謎はある中、お金の匂いを嗅ぎつける人々とそうでない人々、かたやゴジラ来ちゃったけど?となる人々。
これがあの有名なモスゴジくんだ。
デザインが…
今回はジモピー色で失礼します。
今般、名古屋の繁華街・栄(さかえ)の新しい41階建て高層ビル内に、シネコンのTOHOシネマズがオープンした。そのこけら落としのひとつに、昭和39年東宝配給の本作が…
2015-12-26記。
お城の堀に脚をとられたのは、きっと想定外だったと思う。
ものすごい労力をかけて作った名古屋城にゴジラが迫り、はたしてどう破壊されるのか。観客が固唾を飲むなか、ゴジラはコケて…
このレビューはネタバレを含みます
モスラって大好きなルックやけど弱いんかと思ってました。産まれたてやのにこんなに頑張って、おかあさん?は死ぬ間際に卵に羽を添えて守って、、、感動しました!あと、ザ・ピーナッツさん達の『たまご』の言い方…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
「私達は約束を破りません」
モスラをゴジラに、ぶつけよう!
他力本願な人間達…
モスラの卵が日本に上陸し時を同じくしてゴジラ復活
ストーリーもテンポが早く人の醜さや身勝手さ金の汚さ等もサラッと…
今作のゴジラはお堀でこけ、ネットでこけと、最後もこけとずっと足元がおぼつかない感じだった
話はモスラ(卵)と小美人が入れ替わったって感じ
またそこに環境問題と人間関係の話が盛り込まれていたと思う
戦…