『ゴジラ・エビラ・モスラ 南海の大決闘』(1966年/日本)は、南海の孤島を舞台に、流れ着いた若者たちや秘密結社「赤イ竹」に捕らえられた島民たちをめぐる騒動に、ゴジラ、エビラ、モスラの戦いが絡み合う…
>>続きを読む良太という青年が行方不明になった兄を探すためにヨットを探していた良太は、耐久ダンスをしていた2人と、金庫破りをして逃げていた男吉村とともにヨットでインファント島を目指していたが、嵐により流されとある…
>>続きを読むかなり好みだ。何故だか冒頭の「耐久ラリーダンスコンクール」から心を掴まれてしまった。音楽の使い方然り今までとは全く毛色の違うテンション感の作品で、良い意味での軽さが癖になる。
登場人物にも記者が登場…
エビラはハサミ取られたらもう逃げるしかないか…と笑
海からハサミだけ見えてるのは海洋恐怖が好きな自分としては良かった。
人が串刺しで殺されてるのはオワー!となって、怪獣って怖いんだなって思えて良か…
DVDにて観賞
公開時は私もまだ幼児だったので観てないですが、その後に地上波テレビ等で何度かは観た記憶はありますが、久しぶりに観ました。
今までこの作品は特に面白かったという記憶は無かったんです…
泥棒の能力が高すぎ…
ゴジラシリーズの映画を初めて
観た気がする🤔
ゴジラvsエビラの戦いは、
なんか小学生の喧嘩のようでした😅
有名な
モスラー ヤッ!モスラー ヤッ!
という歌は🎤無かった…
60点
酷暑の日本を脱出して「南国リゾート気分でも味わうたろか」っちゅう軽い気持ちでこの映画選んだら、これがまた、えらい珍品やったわ!🦐
行方不明の兄貴を探しとる良太っちゅう少年が、悪い奴の船に勝…
エビラの造形めっちゃかわいい。あまりソフビ見ない気がするのは気のせいかな。
嵐の中の船で初めてエビラのハサミを見た瞬間の「遭遇」感が最高だった。
海のなかでじゃれ合うゴジラとエビラもいいね。
タ…
黄色い汁。
でかいエビの怪獣というのに手抜きを感じで、子供の頃から敬遠してきた本作を鑑賞して、ついに東宝のゴジラシリーズは全作コンプリート。
冒頭から東北訛り全開の尖ったスタートで、遠洋漁業中に…
TM & (C) TOHO CO., LTD.