ラブリーボーンの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ラブリーボーン』に投稿された感想・評価

昔見たはずやのに、ほんま覚えてへんわ。

さて、本作、14歳で殺されてしまった少女と残された家族のヒューマンドラマにしとけば、もう少し評価よくしたのに、対極にある彼がサイコパスすぎて、その対比が歪や…

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NATSU
3.3
なかなか神秘的な作品だった。
亡くなった人たちがあんな風に幸せに暮らしてたらいいな。
3.5
トゥッチにまだ髪の毛があった頃の話。
マークが出てくるとコメディなんじゃって思ってしまう。
HSMT
-

父親がマーク・ウォールバーグなので実は特殊部隊所属の彼が追い詰めていくデルタフォース展開を期待してしまった

でもさ、家族の死別って簡単に乗り越えられないよ
同じ屋根の下に暮らしていてもそれとの向き…

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とと
3.3
病棟にて

死とか天国のテーマをみてしまう
いや、特段重い病気とかじゃないんだけど

同調しちゃうのかな
なお
3.4
めちゃくちゃホラーサスペンス要素強くて怖かった😨描写がプロすぎ

殺された主人公の面影が、現世に現れるという設定はとってもハートフル

ハラハラ苦手な私はまっすぐ見れなかった!
Yuki
3.8

中学生の頃くらいに、何度も原作を読んだ。明るい話ではないのに、何で何回も読んでいたのかは思い出せない。ラブリーボーンを思い出せば、if I stay-ミアの選択-も思い出す。
同年代の女の子が死んで…

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ISSHIN
-
緊迫感を作るのが上手い。特に妹の犯人宅への侵入シークエンス。
それ以外はきっと、原作にリスペクトを払って制作されたのだと推測できる退屈さ。
water7
4.0
サイコパスとかわいらしいファンタジーという異色なコラボで、あのサイコパスのやったことは闇に葬られモヤモヤの残る終わり方でした。
死後の世界の設定がおもしろい。心そのまま映し出すっていうところ

シアーシャ・ローナンの演技力と透明感は子役時代から変わらないんだなというところを味わうシアーシャ・ローナンのファンのためのツアー映画

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