26-49-19
シネ・ヌーヴォ
「奇想天外映画祭2025」
大駱駝艦「トナリは何をする人ぞ」のドキュメンタリー。麿赤兒による舞踏、絵金、原田芳雄が彷徨うセピア色の高知の町並み。エンドロールにカット…
中盤はほぼ記録映像だが、芸術映画としてのポイントも高し。古典的な高知の観光ナレーションを活用するの怪しくて良すぎる。ちんなは神秘珍珍の珍か。
高知県立美術館の廊下映ってた。竜馬暗殺や祭りの準備に続い…
能舞台で暗黒舞踏が延々と続く。不気味で怖くて居眠りもできない。子供が見たらトラウマ確定。一応床屋に入った人が異世界に迷い込むというストーリーだが、なんとも悪夢的で映画というより前衛芸術。個人的には嫌…
>>続きを読む異世界に連れ込まれたような気分。近代美術館とかでこういう映像作品ありそう。妙にエロかったのは露出が多いからなのか体が引き締まってるからなのか。どういうストーリーなのかは全くわからない、昔の浮世絵?と…
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