ゆきゆきて、神軍の作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • リアリズムの極致にあるドキュメンタリー映画
  • 戦争の狂気を描く衝撃的な作品
  • 時代を生きた人間の行動力の凄まじさを伝える
  • 奥崎謙三の狂気と信念、そして圧倒的生命力に注目
  • 戦争映画の中でも異端的な存在感を放つ作品
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『ゆきゆきて、神軍』に投稿された感想・評価

い
-

ちゃんと聞きたいのに何も聞こえない数十分とかあったよ
シンプルに老人同士が掴み合って揉み合ってるの衝撃
まともじゃいられない。こう思いたい、もう思い出したくない、話さないことも正義で話すことは供養に…

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yan
-

今後は銃さつ事件の真相をありのままに法廷で証言してくださることが、多くの犠牲者に対する本当の供養であり、あの忌まわしい戦争を二度と再び発生させないために役立つことになり、償うことになる、と言っており…

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Ysk
2.5
被写体そのものと、映画としての良さを分けて考えて。

被写体やテーマは、興味深かった。

映画としての良さは、分からなかった。
各シーンの全ての映像が必要なのかを、疑問に思いながら見ていました。
3.6

奥崎謙三を演じる奥崎謙三を追った作品。
ドキュメンタリーとしてのインパクトと映像作品としてのインパクトが別ベクトルで両立しており非常に心に残る作品だった。
どちらが正しいという訳ではなく、どちらも間…

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このレビューはネタバレを含みます

点数はなし。
なんともすごい映画を見てしまった。奥崎という人物には、はっきりと言って、嫌悪しかない。暴力を肯定するなど、あれだけ戦争中のことについて天罰をうけていると言っておきながら、まだ戦争の倫理…

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4.1
古い映像見たさで鑑賞。そこも満足できたけど、内容にかなり衝撃を受けた。
u
-
みんな可哀想な人
私たちが彼の行動についてとやかく言える事はない。定期的に見返すべき
馬屋
-
このレビューはネタバレを含みます

すげー車に乗って走り抜ける冒頭からかなり喜劇と紙一重である 簡単に言っちゃうと狂気なんだけど間違いなく現実にピントが合うときがあってそれは戦争の狂気と向き合うときであり 戦争が彼を狂わせたがゆえに戦…

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4.2
正当化しながらまた法を犯す。
それだけ。
これは戦争の抑止の為ではないし、亡くなった方への弔いでもない。
一個人の抗いだ。
ただ、信念と行動力は目を見張る。
4.0
生きた映像
皆、狂っている

いま自分が"令和"で生きる意味を考える

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