島田一等兵と野村一等兵が何かの理由で、
1945年8月23日処刑されたと言う話
なんだけれど、
何一つ悪びれる事なく、他の民族へのカバニズムは語る。
台本を読む様に自白させる。
この主人公は何をやっ…
正論で殴ってくる。もちろん、物理的にも。
思想まみれの文字が目を引くシャッターが開き、現れたのは、奥崎謙三(62)。
続く結婚披露宴での祝辞。
「媒酌人の私は、不動産業者を殺し……前科三犯でござ…
これほど主役が面白くまっすぐ狂っている破天荒なドキュメンタリー映画を私は他に知らない。
映画内の奥崎謙三の過激な言動については自己演出によるもの、いわゆるやらせが含まれていると指摘されている。
そ…
ヤバすぎるドキュメンタリー。
ドキュメンタリー映画見る度に衝撃を更新させてくれるけど、またまたやられてしまった。現実はフィクションよりも''奇''なり。ただ後ほど触れる原監督のインタビューを聞くと奥…
とんでもない映画だ。
序盤にお墓で遺族の老婆と話しながら涙を流しているシーンから一気に引き込まれた。
奥崎謙三という人物について、自分は「皇室ポルノビラ事件」と「天皇パチンコ狙撃」でしか知らなかっ…
奥崎さんのパワーはすごい
主張に賛同できるか否かはさておき、そのエネルギー?圧?にはたしかにある種のカリスマ性はあるんだと思った
カメラは一言も語らないから客観の視点がそのままわたしに委ねられるの…
みなみかわがYouTubeでおすめしてたので視聴。
最初は何言ってるかようわからんやったけど、不思議と最後の方は理解できるようになってた。
車がすごすぎる。そめそも違法改造やねんか。
なんかスピーチ…
みなみかわが勧めてたので。
もっと派手というか突拍子もない映画だと思ってたが想定よりは淡々と進んでった
「終戦後にも関わらず兵士が処刑された事件の真相に迫る奥崎一行⇆40年前の戦争の話はもうしたくな…
第二次世界大戦の終戦23日後、ニューギニアに派遣されていた小隊において二人の兵士が銃殺された。その事件の真相究明のためにキチガ…アナーキストの奥崎謙三が立ち上がる。
長らくタイトルだけを記憶…