凄い、伝説の作品だとは聞いており、またインターネット上での名誉毀損に関しての最高裁判例で「ゆきゆきて丁原軍」というのが名誉毀損の舞台になったサイトだったこともあり、前から気になっていた。DVDを購入…
>>続きを読むほとんどの瞬間で彼は間違っている!
大義のためなら暴力も厭わないという主張は、突き詰めれば彼が憎むものとほとんど同質!
そもそもこんな自己顕示的な演出に満ちたプロパガンダに付き合う必要はよもやない!…
<メモ>
観終わった瞬間、腹の奥がゾワッとした
ニューギニアの戦場で起きた部下殺害・人肉食事件を追う奥崎氏
戦友を突撃しては問い詰める
その強烈な行動と執念を映し出すドキュメンタリーだ
今は家族…
衝撃や!
戦争はずっーと続いてる!
まじで見てて目が釘付けになったなぁ
誰が悪いとかは個人的にはなくて、戦争ってのは人の尊厳をぶち壊すね!
当時の日本人の精神性は他国と比較しても群を抜いてだと思う!…
この男、凶暴につき..
まさに、この言葉がぴったりの男。
パッケージとイメージから🇯🇵万歳🙌の右の人と思ってたけど..
1969年:皇居パチンコ玉発射事件(暴行罪)
1976年:皇室ポルノビラ事…
国家、天皇、戦争犯罪という圧倒的な概念に対して拳を奮う男に密着したドキュメンタリー作品
戦時中人肉を食したエピソードは何度が聞いたことがあるが、遺族の方が口にするほど当時の日本社会では暗黙の了解とし…
実に濃密なドキュメンタリーだった。黒豚白豚という呼び名、空砲を利用した処刑作法、草を使ったくじ引き、そうした生々しい証言の数々が、戦争の当事者たちが記憶に蓋をしたくなる理由を痛いほど物語っていた。そ…
>>続きを読む2025.156
奥崎謙三は怒っている。戦争責任を果たさなかった者たちに。その怒りは、失われた仲間や遺族への想いによって増幅し、同時に彼自身の自我が曖昧になっていく様も垣間見える。真実は常に靄がか…