マスコミがずっと半笑いで、本当に気持ち悪い。煩悩まみれの現世だと、出家したいと、思わせるような社会のムードをつくっていったのは誰なのか?警察のやり方がめちゃくちゃ汚くて情けなくて嘘つきで衝撃だった。…
>>続きを読む🎥地下鉄サリン事件などの一連の事件を起こした後のオウム真理教の内部にカメラを向けたドキュメンタリー
フリーのテレビディレクターだった森達也監督が、広報副部長である荒木浩氏に密着し、信者たちの日常や…
めちゃくちゃ良かった
ドキュメンタリーとして、ジャーナリズムとしてとても貴重な映像だと思う
あんだけメディアの取材を断っていたのに、本作品の撮影を許していたのって、記録に徹していたからだよね
でも…
久々のドキュメンタリー映画。
オウム真理教のドキュメンタリーというよりは、一連の事件が過ぎて、その事後処理に奔走するオウム信者である28歳の若者(荒木浩)のドキュメンタリーである。
『福田村事件』の…
荒木広報副部長をはじめ、みんな子供みたいな顔してんなぁ。年齢のわりに幼いというか… 信じて揺るがないものがある、この場合それを純真さと言っていいのかわからないけれど、そう言うものがあると人はこんな毒…
>>続きを読む記憶に残る鬱映画第8弾。
地下鉄サリン事件後の
オウム真理教を描くドキュメンタリーです。
観てはいけないものを観てしまった感。
『どうすればよかったか』っぽいかな。
主人公は
同教団の若き広…
「主演男優」荒木浩オウム真理教広報副部長、当時28歳。地下鉄サリン事件から3年しか経っていない1998年に、オウム真理教の内側からここまで執拗に信者の「人間らしさ」を写すドキュメンタリー、当時相当物…
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