記憶に残る鬱映画第8弾。
地下鉄サリン事件後の
オウム真理教を描くドキュメンタリーです。
観てはいけないものを観てしまった感。
『どうすればよかったか』っぽいかな。
主人公は
同教団の若き広…
「主演男優」荒木浩オウム真理教広報副部長、当時28歳。地下鉄サリン事件から3年しか経っていない1998年に、オウム真理教の内側からここまで執拗に信者の「人間らしさ」を写すドキュメンタリー、当時相当物…
>>続きを読むサリン事件後のオウムを追ったドキュメンタリー。広報部 荒木にめちゃくちゃ近い距離で密着取材。教団のリアルな生活が垣間見えるとても気色悪い映像作品。信者にダル絡みして無理やり公務執行妨害に持っていく警…
>>続きを読むお家鑑賞はドキュメンタリー縛りパート11
いや、マスコミと警察の民度の低さが過ぎてオウム信者がまともに見える……
オウム真理教の悪行が次々と世に晒されていく中、荒木広報副部長に密着したぞ!ってドキ…
正義感がある青年が、肩代わりできるはずのない組織の過ちと責任を引き受ける、オウム真理教の事件後の残された信者たちのドキュメンタリー。
いい人感が溢れ出る荒木青年に、その真面目さや労力を有意義な活動…
カルマだとか修行とか、冷静な状態だと
ちゃんちゃらおかしい単語ばかり並んでいるのが
分かるけど、物理的・心理的に
ありとあらゆる方法で判断力を鈍らせ
その世界に引きずりこまれた人たちが映っていた
…
なぜこの監督は撮影を許可されているのか?笑。人生とはよく分からない。この映画を見るといかに世の中は複雑できっぱり善悪に二分できないことが分かる。メインで映っていた方の偶に垣間見えるあどけなさが、若さ…
>>続きを読む人は賢かろうが優しかろうが簡単に間違えるし、結果として人を傷つけることをしてしまうので
自分がそうならないように、周りの人間をそうさせないように、考えて生きていこう
というでかい勉強
人を神と崇め…