この映像しか見てないからなんともだけど、警察官やばいね、痛がってるふりして公妨で逮捕。この瞬間のためだけの2時間だった。
オウムを批判している人たちは多かれ少なかれ同じ構造にいる気がした。多くの人…
思ったより普通な人だった
当時に比べたら最近の人はもっと目に見える近いものをある種信仰のように「推し」ていて、推しながら消費してる感じ
怖い宗教は睡眠とか食事を削って外側から思考をハックさ…
教団の幹部が逮捕され、残った人も新たに別の団体を立ち上げるなどして、貧乏くじを引いたのがこの人なのかなと思った
この時まだ20代なのに驚いた
信者の人たちは基本的に解脱を目指しているから、温厚な感…
この映画を見て、特定の思想とかは生むものじゃないんだろうなと思いつつ、
強いて俺がこの映画を見てこの映画はなんなのかと言うなら。
「見聞を広げて個人で考えてもらう映画。」と「〇〇の仲間や組織の一員だ…
僕は
宗教弾圧をテーマにしたオウム側にたった
偏った映画に見える。
そして
果たして、純粋なドキュメンタリーなんだろうか?
この映画を金を出して見に行く意義が分からない。
映画なんだから、絶対に演出…
「大学に入って自分の周りの人を見た時にこういう人たちがこの国を作っていくんだと思うとたまらなくなって大学を辞めた」というような言葉が印象に残った。
違法逮捕のシーンは、ドキュメンタリーとは何たるか…
警察の便宜を図るつもりもありませんし、オウムの便宜を図るつもりもない。
かっこいいなと思いましたね。
そして、ラストシーンの車窓からおばあちゃんを眺める姿はすごくいい顔をしていてなんだかね。あと編集…
万物が有する信仰の権利と、各個体が有する身体や境遇、属性の差異と、教義の脱構築とが不可分につながっていること。レズビアンのキリスト教徒が聖書を読むとか、白人の仏教徒が英語でお経を読むとか、昆虫がクル…
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