邦画はこの程度なのかな…
死んだ看護師の母(夏川結衣)の1989年の日記を息子が読むという話し、つまり回想で進められていく
少なくとも外科の手術という意味では、まったくやる気のない田舎の市民病院…
とにかく感動して胸を打たれた
セリフが一つ一つに想いの強さが響いて感動ものを作りたいというより真摯に向き合ったからこそ
ここまで胸を打たれる映画になっていると強く思えた。テクニック
がいいからいい映…
邦画あるあるな展開だけど素直に見入ることができる
キャストがほんといいよね
仲野太賀っていい役者
じんわりと
生きることの意味
生命を繋ぐことの意味が感じられる
でもちょっと無理あるような
な…
昔のメモが残っていたので
「本当の医療」がそこにあった。日本で脳死がまだ認められていない中での生体肝移植は正しいのか、間違っているのか?そういう答えのでないところで、ただ、誠実に、純粋に「救いた…
名優だらけが出てる。
すごく淡々としたお話で、
でも、日常ってこうで非日常だよなって。
ある日突然やってくるよな非日常。
オペなんてどんなものか分からないけれど、多分すごくリアルな描写なんだろ…
『52ヘルツのクジラたち』成島出監督作品。
劇場公開時以来、約16年ぶりに鑑賞しました。
堤真一演じる外科医の当麻は地方の市民病院に赴任し旧態依然とした院内の派閥社会を群を抜いた医療技術で崩して…
先日アマゾンプライム
「孤高のメス」を観た。
2010年作 日本 視聴時間126分
医師の大鐘稔彦のベストセラー小説を、「クライマーズ・ハイ」脚本、「フライ,ダディ,フライ」の成島出が映画化した医…
「孤高のメス」製作委員会