先日アマゾンプライム
「孤高のメス」を観た。
2010年作 日本 視聴時間126分
医師の大鐘稔彦のベストセラー小説を、「クライマーズ・ハイ」脚本、「フライ,ダディ,フライ」の成島出が映画化した医…
都はるみは日本の宝
都はるみ大全集カセットテープ
都はるみ推し作品
燕
看護師は勤務先の病院で倒れても救急車はたらい回し
…一般人がたらい回しなのは仕方ないか
「オペ室の出来事を家族は知らない…
とてもリアルな手術描写と、キャラクターの分かりやすさなど技術的に見やすく楽しめるつくりと、とても楽しめる作品でした。
かなり豪華な出演者をそろえているので、その芯を担うのは大変そうですが、見事な花と…
医学を志す者は傲慢であってならん。医者は必要だが名医はいらん
レビュー本文
フィクションである。
脳死間移植は、1968年の札幌医科大学の和田教授の出来事と戦中の731部隊の事件があって、法律ができ…
たまに観たくなる映画。
看護師だった母が亡くなり、荷物を整理する息子。日記を見つけて、開いてみると気になる箇所があって読んでみる。
ここから母親の過去に移ります👀
田舎の病院で看護師をしている主…
田舎の堕落・腐敗した市民病院にやってきた凄腕外科医が、患者の命を救うのみならず病院のみんなの意識まで変えていく。そしてまだ認められていなかった脳死患者からの肝臓移植を成功させて、でも責任とって去って…
>>続きを読む腕の悪い医師が大きな顔をしている地方病院に堤真一が赴任。真面目に患者のことだけを考え、一つ一つの手術に真摯に向き合う。堤真一が堅物で生真面目な医師をドンピシャに演じる。総じてこの映画はキャスティング…
>>続きを読む杜撰な治療・手術が行われ、医者の保身のために患者が救われない状況にあった地方病院。そこへ患者を第一に考える当麻医師(堤真一)が赴任する。実直に治療に専念する姿から、ナースやほかの医師の考え方が変わっ…
>>続きを読む母の葬儀で帰郷した青年は、家で若き看護師時代の母の日記を見つける。
東京の病院で働いたら、との息子の誘いにも乗らず、田舎の病院で倒れて亡くなるまで身を粉にして働き続けた母の看護師人生の原点が、その日…
「孤高のメス」製作委員会