
ピアース・ブロスナンの007ボンド役は、4作あるそうですが、これ1作しか見ておりません。
東アジア・某国での諜報活動からのスタートという事で珍しいと感じました。
007シリーズ全体に思うのですが…
ピアーズ・ブロズナンの時代は、とりわけ武装兵器や射撃シーンが美しくなったところとかかな。
まー、映像技術の進歩というバックボーンも寄与しているとは思いますが
「あれ、これ以前の作品のパクリじゃない…
低品質でした。 敵の兵器、 潜入、 アクション、 などを部分的に楽しめました。 しかし、 それ以外の退屈なシーンが多すぎました。 軽薄な内容を映画の長さまで広げるために、 007 の軟派シーン、 キ…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
ダニエル・クレイグのジェームズ・ボンドしか見たことがなかったので、ピアース・ブロスナンのジェームズ・ボンドを見るのが初めてでした。透明な車が出来るんだったらもっと効率よく殺せる武器を作れるんじゃない…
>>続きを読むピアース・ブロスナン主演による「ジェームズ・ボンド」シリーズ第20作。シリーズ40周年の記念作であり、ブロスナンがボンドを演じた最後の作品でもある。
ボンドガールにハル・ベリーを迎え、当時は新人の…
AKIRAのSOL。。
2000年代初めって、CGにしても遺伝子操作にしても新しい技術が出てきつつあった時期なんだな。遺伝子操作ではこんなことできないけど、、さもそれっぽく見せるというのが、エンタ…