怪談ってアルファベット表記だとKWAIDANなんだ クワイガンみたい
黒髪
屋敷荒れてるな〜と思ったら人が住んでてびっくり
後半でもっと荒れている様子を見たらこれでも住める程度には整えていたんだな…
小泉八雲ことラフカディオ・ハーンが書いた怪談の中から『黒髪』『雪女』『耳無芳一の話』『茶碗の中』の四篇を映画化したオムニバス作品。
『黒髪』
貧乏に疲れ、妻を捨てて家柄のよい女に走った武士(三國連…
日本の夏に語られる、背筋が少しひんやりする怪談を、美しい映像に閉じ込めたような映画だった。派手な演出で驚かせるのではなく、独特の音楽や静けさ、間の取り方で、ゆっくりと不思議な世界へ引き込んでいく。日…
>>続きを読む小泉八雲の怪談4篇。
どの話も興味深いものばかり。
4K版を映画館で視聴。
「黒髪」
捨てた妻の元へ戻り
一夜明かした後の男の変貌ぶりが
狂気的で良かった。
「雪女」
口は災いの元。
もし何も語…
2026年日本公開映画で面白かった順位:63/73
「午前十時の映画祭16」で面白かった順位:8/10
ストーリー:★★★☆☆
キャラクター:★★★★☆
映像:★★★☆☆
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確かにセットすごい
水好きの私からしたら結構感動した
ほとんどスタジオ撮影だと聞いて、それを意識して観るとめちゃくちゃクオリティの高い演劇観てる感覚になった
ただ長かった…三篇終わって集中だいぶ切…
- 黒髪
俳優女優さんの表情がめちゃ良いです。冒頭の、泣きつく女とそれを振り払う男のシーンが一番印象的。女の嘆願に男は一瞬ためらうけれど、無慈悲に見捨てて自分の出世を志す。男のエゴと女の惨めさがギ…
午前10時の映画祭で鑑賞
素人目から見てもわかるぐらい美術が作り込まれている。これまで見てきた時代劇とは明らかに違う。
書き殴ったようなタイトルから始まる無音のクレジットでもうとてつもない作品が始ま…
記念すべき50Clip目
・黒髪と雪女まではしっかり見れた
・後半は寝てしまった
・セット撮影にしては奥行きがある
・世界観の構築度が高い
・雪女で全部出てるシーンがあった
・7日に岸惠子さんが亡く…