怨霊自体が襲ってくる場面よりも夜の無人の町とそれをゆっくりと包んでいく巨大な霧のイメージに惹かれた。棚が揺れる商店、ひとりでに落下するガソリンスタンドの給油ノズル。ありがちな話を雰囲気作りで一級品に…
>>続きを読む時代が時代なのでそんなに期待してなかったが、ストーリーと展開がいまいちだった。
理由が分かりづらく、ラストの逃げる場所をなぜそこと決めたのかもよくわからない。
霧の演出と波にさらわれた看板とコイン…
ママはなんでその教会だけが安全ですとか断言したんだ?
例の日記の話聞いてないよね?
なんか知ってる風にいろいろ話してるのが気になった。
電話の向こうがおかしいのはわかっても、そこに霧がきてたこともわ…
リメイク版を観ようと思ったけど評価低いのでこっち観ました
設定面白そうだし演出も良いなって思いました
公開された年代を考えたら全然悪くない(本当に何様)
「ナイトオブザリビングデッド」みたいに亡…
【血塗られた黄金】
ジョン・カーペンター監督の1980年のホラー作品
〈あらすじ〉
カリフォルニアの美しい港町アントニオ・ベイは、町の誕生100周年記念祭を目前に控え、活気に満ちあふれていた。し…
"霧で誰も迷いませんように"
100年前の罪を償う町
音楽が最高にカーペンター
暗闇から神父が出てくるとこが超上手く撮れてる。
光る霧が港に迫るとこの美しさも素晴らしい。
怪談のような不気味さと…