当時、映画館で鑑賞。ラストの宮崎あおいの熱唱シーン。決して上手ではないが一生懸命に思いを込めて歌う芽衣子は今観ても胸をジーンとさせるものがあり大好きなシーン。そしてこの頃のあおいちゃんがかわいすぎる…
>>続きを読む彼が描いた歌詞を彼女が思いを馳せて歌う。こんなにも常に胸が苦しくなりながら観ていた作品は久しくなかった。それだけ、切なく、愛おしい作品だった。20代前半の大学を卒業して、これからの遠い先を考えなけれ…
>>続きを読む胸が打たれるというのはこういうこと。
一瞬で過ぎゆく人生なのにずっとそれが
続いているように感じる内容で、
儚さと尊さが胸を苦しめると同時に
肯定してくれて隣に寄り添ってくれるような作品です。
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宮崎あおいかわいー!!!!!ほんとに芽衣子ソラニンワクワクする。バンドを楽しんでる!って感じで!!!
どっちもたしかに弱くて社会不適合で、だからこそシーソーみたいに助け合えてるのがすごい素敵だった。…
自転車で歩道橋を走るのを横から撮ると、柵の錯覚で前に進んでいる様にも、後ろに進んでいる様に見える。歩道橋マジで良いシーン。転覆のシーンもいい。芽衣子が先に川に飛び込む。演奏も芽衣子は種田の影響があっ…
>>続きを読む(c) 2010 浅野いにお・小学館/「ソラニン」製作委員会