阪元監督のフィルモグラフィーを
遡ってみてたら、ぶち当たった。
"ベイビーわるきゅーれ"にストーリーの
構造的には近いものがあったが、
主な出演者の会話の煮え切らなさに
正直言って、2回ほどイラっと…
天丼。
線と壁を、曲と記憶が乗り越える。
恋人との思い出かというと、さあね。
僕らは、8割の人間とか、1分の人間とか、
知らねえんだよ。自分のことしかわからない。
当たり前とか、言ってるだけとか…
久保史緒里意外と演技上手い。原作読んでないけど平祐奈のビジュと声が可愛すぎてキャラと合ってない気がして違う人が演じた方がもっと説得力があると思うしキャラの存在感が出せる気がした。
伊藤の謎キャラおも…
公開前からなんとなく気になっててやっと観た。ダダダの儀間さんが出てたりネクライの朝日さんが楽曲に携わってたりさすが坂元監督、こちらの堪らないとこにちゃんと刺してくるよね〜ベビわるを彷彿とさせるゆるゆ…
>>続きを読む駄サイクルからの脱却と刹那的煌めき
モラトリアム特有のぼんやり感を抱えながら自堕落に生きる大学生・入巣と先輩・鯨井。入巣は鯨井の作る曲が好きだが、ある日鯨井は方向性の異なる形でデビューが決まり、2…
阪元監督らしい、バディーものでもあり、脱力系会話ものでもあり🤭
『べびわる』が好きな方だったら、アクション抜きのソレと言えば伝わるかなぁ🤔
特に面白かったのは、主人公の女バディーと、サブキャラ(失礼…
Ⓒ石黒正数・徳間書店/映画『ネムルバカ』製作委員会