「ぶっころがし」という処刑方法が強烈。透明な球体に入って斜面を滑り落ちる「ゾービング」で、コースを外れた海外の事故動画を思い出した。
孤島からの脱島計画はすごく面白そうなのに、物語はそんな流れにはな…
松坂慶子となすびしか分からなかった。松坂慶子が頑張ってた。
八丈島の処刑方法ぶっころがしを一番最初に考えたのは誰なの怖い。
島流しされた人の過酷な生活を、えろに寄り気味とはいえ少し知る事ができたの…
アマプラに上がっていたので
公開当時ぶりの鑑賞
当時は長いなぁとか
流刑地での搾取ねえふんふんっと
島を抜けようとしたり何か犯した時の
崖からの「ぶっころがし」と松坂慶子さんの
切なく美しい肢体の…
江戸時代の八丈島(流刑地) 要は島流しで日々を過ごす罪人たちの悲哀がクローズアップされている。実際にその時代で、こうゆうことはあったのだろうと思われるが、松坂慶子さんの身体を張った演技が鬼気迫るもの…
>>続きを読む●2026年1月2日、きのうビリビリで松坂慶子さんの「わるいやつら」を観たのでGoogle検索で「松坂慶子 若い頃」ってかんじで検索したらこの映画の写真を載せてる松坂慶子のプロフィールサイトが出てき…
>>続きを読む幕末の流刑の過酷さを題材にした文学作品と言ったところかな
舞台は八丈島
たまたま島流しの記事を読みこの映画をみたわけだけど、唯一、島抜け(脱獄に)成功されたとされる喜三郎、吉原に火付けをした花魁の…
ラストは社会の殉教者ってか。
長い割に何かをえぐる作品ではない。生活経験としてもっと地獄である感覚は伝わってこず、現代人の目線から(別に時代設定とか関係なく)表層的に掬ってるだけの感が否めない。こう…