66点
これな、南米のココア農園に「マラブンタ」いう殺人アリがドバー~ッと攻めてくるちゅう、とんでもない話やねん。ストーリー的には大きく二つに分けられて、前半のドロドロした人間ドラマと、ラスト30分…
一世紀以上も昔の南米奥地が舞台。
ジャングル開拓で成功し大きなカカオ農園を経営するアメリカ人男性。彼はアメリカの新聞に「花嫁募集」の広告を載せ花嫁を迎える。日本から南米に渡った《写真花嫁》を思い起こ…
昔、テレビで見ました
覚えが無いけど、白黒???
若き日の逞しい、スペクタル大作には欠かせない
チャールトン・ヘストン!
蟻の大群を黒い絨毯と
表した、見事な邦題
この作品のハリウッドは
大っきな蟻…
チャールトン・ヘストン主演。南米のアマゾン川を舞台に人喰いアリが集団で襲ってくる話。マラブンタって名前はちょっと可愛いかも。邦題がわかりやすくて素晴らしい。最初は全然何も起こらないので、普通のラブス…
>>続きを読む軍隊アリ(マラブンタ)のパニック作品
子どもの頃に見た記憶はあるもののほとんど覚えていませんでした。
集団で襲う恐ろしさを実感します。
葉っぱで渡ろうとする考えに驚きました。
…
蟻のパニック映画なのに、大半は代理結婚という不思議な夫婦関係を見せられてしまった。
しかも花嫁側の結婚式では夫の兄が新郎の代理を務め、夫側では中年男性が花嫁の代理。いやいや、花嫁はもうそっちに向か…
20世紀初頭、南米アマゾン奥地の農園主クリストファーに嫁いだ未亡人ジョアンナだったが、プライドの高いクリストファーはジョアンナが「新品」ではないことが気に入らず、アメリカへ帰すことに。ところが道中、…
>>続きを読む予告編は蟻の大群が押し寄せるパニック映画に見えた。実際は、本編の三分の二ほどが夫の頑なさと、それに翻弄される妻のドラマに費やされる。農園主レニンジェン(チャールトン・ヘストン)は花嫁ジョアンナ(エリ…
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