六番目の男の作品情報・感想・評価・動画配信

『六番目の男』に投稿された感想・評価

4.0
今年の初見82本目。 六番目が誰か私には早くから分かっていまいちだったけど、場面転換の多い見やすく分かりやすい映画だった。 やっぱ名匠だよね~! ウイドマークさんもまあまあ好きだし。
aaa
-
小粒ながら綺麗にまとまってる印象
時間もサックと85分なので気軽に楽しめた
RODY
3.3
西部劇としては珍しいプロットで、短い尺ながらストーリー自体も面白かった。
ドナ・リードがとても画になる美しさだった。
方眼
3.9

1956年”Backlash”。これは邦題がいい。アリゾナの荒野を行く馬上の女キャリル、父を墓地で探すジムと出会う。五人の男が金塊を手に入れたが、アパッチ族に囲まれ全員死亡。しかし実はそこには六番目…

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犬
3.3

弱肉強食

アリゾナの荒野で、5人の男がアパッチの襲撃によって命を落とす事件が発生
しかし現場の状況から、仲間を見捨て大金とともに姿を消した6人目の男の存在が浮かび上がる
犠牲者の1人が自分の父親で…

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2026年9月にHDDにTV放送が自動録画されていた作品を予備知識、前評判を聞く事無く視聴。
監督に大御所ジョン・スタージェスを迎えリチャード・ウィドマークを主役にヒロインは、ドナ・リード。
マカロ…

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つよ
3.0
5人が埋葬された銃撃戦。父を埋葬された男、夫が犠牲になった女。真相を調べる。
6人目の男がキーポイントだけど…。
西部劇では珍しいストーリーか。
3.5

父の行方と事件の真相を追う男と、同じ事件に夫を奪われた女。追うものは違っても、二人の行き先は同じ。

上映時間は85分…短い尺の中に、復讐劇と軽めの謎解きをきっちり詰め込んでいる。6番目の男は誰なの…

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男の父はアパッチの攻撃に囲まれ見殺しにされた。死体は5人。現場には逃げた6番目の男がいたはずだ。

冒頭の銃撃戦。遠くの岩陰に潜む男。マクロからミクロ。ミクロからマクロ。西部の広大な荒野という空間…

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3.3

2026年09月11日BS101NHKBS。

原作、フランク・グルーバー。
脚色、ボーデン・チェイスが脚色、探偵趣味万点の西部劇。
監督、「日本人の勲章」のジョン・スタージェス。
出演、リチャード…

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