真実の行方の作品情報・感想・評価・動画配信

真実の行方(1996年製作の映画)

Primal Fear

上映日:1996年11月02日

製作国・地域:

上映時間:131分

ジャンル:

配給:

3.9

あらすじ

みんなの反応

  • エドワード・ノートンの存在感がすごい
  • 緻密な伏線や徹底された脚本は必要ない
  • エドワード・ノートンの演技力に脱帽
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『真実の行方』に投稿された感想・評価

3.9
40,721件のレビュー
3.3
こういうどんでん返しの作品ってある程度観ると予想がつくようになるよね
これを最初にみてたら驚いたと思うけど、順番ミスったね
エドワード・ノートンのデビュー作かあ。演技うますぎだろ。あとローラ・リニーが可愛すぎる。

真実の行方ねえ。

人の話を最後まで聞かないリチャードギア

トムホがこの作品のエドワードノートンの演技に衝撃を受けた、僕もこんな演技がしたいと語り、マット・デイモンが実はこの役のオーディション受けたんだよ〜と語ってま…

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Reina
3.5
このレビューはネタバレを含みます

そっちかーい
最初アレックスか、リンダが殺したのを庇うために記憶がないって証言してたのかと思ったら、一番やばいのアーロンだった。

アーロン役の人、別の映画でも二重人格役だったのを見たことあったから…

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星
3.6
このレビューはネタバレを含みます


ロイ役の人の演技うまい
こんなサイコがすぐに世に出てくるなんて恐ろしいね〜
ioi
-
ヒョーーーーーーーーー

ってなった
だいどんでん返し(大鬱展開)好きな人にはおすすめ
4.0
面白かった🫨
最後、あっ!ってなる。。。
1990年代の洋画は秀作が多い気がする
4.0
このレビューはネタバレを含みます

謝っといてほしいっていうところまでロイが初めからおらんこと全然気づかなかった!

リンダ殺されてたのもびっくりしたけど
二重人格バレたくないからなんかなとかも殺した理由の一つにあるんかなぁ(⁠ㆁ⁠ω…

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相原
3.8
このレビューはネタバレを含みます

展開がゆっくりなぶん丁寧に描かれていて、だからこそ最後の真実の皮肉がとても効いてた。
マーティン(リチャード・ギア)の信念が分かるバーのシーン良かった。「自分に誓った、〝仕事で良心は汚すまい〟と」が…

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3.5
再視聴したほうがいいのか...
おお!! とは、ならなかった。
ノートンは素晴らしいけど。

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