真実の行方の作品情報・感想・評価・動画配信

真実の行方1996年製作の映画)

Primal Fear

上映日:1996年11月02日

製作国・地域:

上映時間:131分

ジャンル:

配給:

3.9

あらすじ

みんなの反応

  • エドワード・ノートンの存在感がすごい
  • 緻密な伏線や徹底された脚本は必要ない
  • エドワード・ノートンの演技力に脱帽
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『真実の行方』に投稿された感想・評価

3.9
40,082件のレビュー
M77
3.4

個人的リチャード•ギア第二弾。

大司教が殺され、現場にいたとされる少年アーロンが容疑者となる。そんな彼を敏腕弁護士が弁護する話。

「大司教」「少年」で大体の話の流れは読めてしまいますが、映画制作…

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このレビューはネタバレを含みます
うわー、まじか…後味悪い。けど、面白かった。演技で観客も信じ込んじゃうし、だからこそ裏切られた。
3.9

検事と弁護士のシーソーゲームの展開は王道で別筋の話も入っていて飽きずに鑑賞
リチャード・ギアの演技と存在感に王道感をしっかりと植え付けられる展開に、やっぱりそうなるよねー!ちょっと行き詰まり感?今回…

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3.8

最初の方の
ちょっといいですか?
だめ。
が好き
リチャード・ギア…🥹🫶
すごく素敵で魅力的な弁護士
茶目っ気があるのに利発なのが素敵
これは絶対モテるよな~
イイ男すぎる

割とテンポも速くて見や…

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このレビューはネタバレを含みます
展開が読めてしまった!(^^;
聖職者が偏った性的嗜好の作品は多いよね。

この時代の映画はすごく面白い!まだまだハリウッドが元気で映画観てても熱意が伝わる。
役者も皆名演技で引き込まれる。
tom912
3.0
結末が予想出来てしまった。多重人格ではなかったけど、人を残酷に殺してしまえるロイも病気よね。
na7mi
4.1
このレビューはネタバレを含みます

大司教殺害事件で疑われたのは、19歳の青年だった。被告人の無罪を勝ち取るため奮闘する弁護士を描いた、衝撃の法廷サスペンス。

進めていく内に判明する被告人の二重人格。
多重人格ものは好みの分野でたま…

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エドワードノートンの演技が素晴らしかった。
俳優さんってやっぱりすごいな
Rika
3.5
このレビューはネタバレを含みます
完全に乃木とFだった
かなり胸糞ではあるけど好きな展開でした。俳優の演技力で物言わす系映画はやはり素晴らしいですね。
字幕 サブスク

2時間あったが体感時間は短め
テンポ良く進むし話の進め方が丁寧で観やすい
一度の視聴で満足

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