真実の行方の作品情報・感想・評価・動画配信

真実の行方(1996年製作の映画)

Primal Fear

上映日:1996年11月02日

製作国・地域:

上映時間:131分

ジャンル:

配給:

3.9

あらすじ

みんなの反応

  • エドワード・ノートンの存在感がすごい
  • 緻密な伏線や徹底された脚本は必要ない
  • エドワード・ノートンの演技力に脱帽
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『真実の行方』に投稿された感想・評価

3.9
40,637件のレビュー
MAGARI
4.0

法廷スリラーの傑作。

主演はリチャード・ギア、エドワード・ノートン。

1990年代のアメリカ・シカゴ。大司教ラッシュマンの殺害事件が発生し、現場から逃走した青年アーロン・スタンプラーが逮捕される…

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Lily
3.7
同じパターンみたから騙されないぞって思ったけど騙されたwww

演技力すごすぎて、お腹の底から怖かった
Yudai
4.2
このレビューはネタバレを含みます

大司教が殺害され、反抗現場から血塗れの姿で逃走した青年アーロン・スタンプラーが逮捕される。敏腕弁護士マーティン・ベイルは無償で彼の弁護を名乗り出る。がやがて恐るべき真実を知ることになる…

エドワー…

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miu
-
このレビューはネタバレを含みます

罪が証明されるまで人は無実
僕は基本的に人間は
善だと信じている
犯罪は悪人が犯すものとは
限らない
善い人間が
とんでもない犯罪を
犯すことがある

活字にしたから訴えられちゃう😉

大どんでん、…

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もん
-
うわー、ラスト心臓ばっくばく

いまからもう一回ファイトクラブ見ます

さすがエドワードノートン、ファイトクラブのタイラーを彷彿とさせた。

ただめちゃくちゃ驚くどんでん返しかと言われるとそうでもなくハッピーエンドかバッドエンドかそれこそ何が正義か分からずって感じ。

…

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3029th
-

トムホが好きな作品にあげていて、マット・デイモン&ベン・アフレックがエドワード・ノートンが得た役のオーディションを受けてたこと、作品を観て『グッド・ウィル・ハンティング』の脚本のブラッシュアップに力…

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3.7

エドワードノートンの演技が賞賛されてたので鑑賞。

振り返ってみると、エドワードノートンってずっと二面性のある役やってるんだなと気づいたんだけど、もしかしてこの映画がきっかけなのか??

裁判終わっ…

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鑑賞したいリストにはずっと入ってたけどようやく見られた。
見事な起承転結。各登場人物の心の揺れ動きがとにかく良かった。
たー
4.0
このレビューはネタバレを含みます
エドワードノートンの演技力に拍手
真実が発覚した瞬間鳥肌が立った

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