真実の行方の作品情報・感想・評価・動画配信

真実の行方(1996年製作の映画)

Primal Fear

上映日:1996年11月02日

製作国・地域:

上映時間:131分

ジャンル:

配給:

3.9

あらすじ

みんなの反応

  • エドワード・ノートンの存在感がすごい
  • 緻密な伏線や徹底された脚本は必要ない
  • エドワード・ノートンの演技力に脱帽
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『真実の行方』に投稿された感想・評価

3.9
40,810件のレビュー
867
3.6

はるか昔に見て、時を経て再視聴した。
まずフランシスマクドーマンドが出てたんだ!と嬉しさ。脇役の演技が上手いから成り立っている映画でもあるんだな。
リチャードギアがまた良い感じに欲深くてプライドが高…

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まあまあまあそうですよね〜〜💧て感じの結末

それよりも主人公が元カノ(?)に何回もワンチャン迫ってんのがだるかった
このレビューはネタバレを含みます

さいごの失言?はわざとだろうね〜ヒィヒィ

リチャギが心底かわいそうになったよ、有罪判決を受けるまで人は無罪だと信じている、とか、マジでいっているからね
結局は全部ロイの思い通りに動いていただけだな…

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このレビューはネタバレを含みます

あと味悪〜!!!!

医者も騙すロイの演技力凄すぎだし、私もしっかり騙されてしまった。
エドワードノートンの演技が本当に素晴らしいと思った。

無知で法廷が中止になったのがなぜかよく分からなかった。…

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R
-
この時代の映画特有のデカくて大袈裟なBGM好き。

エドワードノートンの期待の新星ぶりをリアルタイムで見れた人達が羨ましい。
流星
4.0
どっちなんだろ?と思ってたらやっぱりね!!ってオチ
この弁護士、どうするのが正解だったんだろうなぁ…
4.5

この手の映画は結構な数見てるんでオチは正直予想はできた。ただそんなこと関係なく演技力がバケモンすぎて…(誰がとは言わないが)

冒頭の殺人シーンが妙に気合入っていてジャッロ映画かと思わせるほどだけど…

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そっちでしょ?からそっちか?ってなったとおもったらあっちだった。
このレビューはネタバレを含みます

エドワードノートンこれが初出演!?

とんでもない名作に出会えました。
ぼくの好みど真ん中。

初のエドワードノートンはなんたらスムーチーって映画でそこから「25時」と「ファイトクラブ」を連続で鑑賞…

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amane
4.0
このレビューはネタバレを含みます

法廷ものの映画と思いきや、最後の最後で起こるどんでん返しがとても印象的な映画。

弁護士の主人公に対し、恐らく意図的に嫌な奴として描かれていた検察や、
最初はビジネスライクだった主人公が容疑者にどん…

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