このレビューはネタバレを含みます
おいおい、こういうことだったのかよ…。ラスト10分で「えっ」と声が出る大どんでん返し。まさかこんなところに″策士″がいたとは。
事件や裁判を主軸に、主人公の弁護士と元恋人の検事の関係性が変化していく…
途中までは普通の映画かと思ってましたが、最後は本当に驚きました。
まさにタイトル「真実の行方」にふさわしい内容といえる。
主人公である弁護士がいかに容疑者の疑いを晴らすのか、しかし出てくる証拠は全て…
このレビューはネタバレを含みます
非常に考えさせられる作品だった。
弁護士や検事、教会の裏側、そして犯人の心理など、様々な視点から物語が進んでいくが、ラストの犯人によるどんでん返しには本当に驚かされた。
最後に弁護士が唖然とした表情…
このレビューはネタバレを含みます
勝ち負けだけに執着していた男が、正義のために挑んだ唯一の裁判で最大の裏切りと完敗を喫する。救うべき善人だと思っていた少年が、実はいちばん恐ろしい悪魔だったという真相は、ベイルの人間観に対する最大の皮…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
どんでん返し系は面白すぎる◎/初めて胸糞悪い方のどんでん返しを観た気がする…/途中の展開でそっちかーと思ったけど最後にあの台詞で自分も、え?ってなった笑/吹き替えで今回観てしまったけど、次回は字幕で…
>>続きを読む