このレビューはネタバレを含みます
10数年ぶりに観ましたが
本当によく出来ている作品です
オチが分かってる状態で観るとより興味深く楽しめれます
なるほどこの時も…ってなりますし
最初の時点で彼の物的証拠はちゃんと揃っていたんですよ…
エドワード・ノートンの怪演に度肝を抜かれる。
真実を探るにつれて次々と闇が絡み合い、どこに着地するのか気になって最後まで引き込まれる。
真実が証明され、やっぱり最後に勝つのは正義かと思いきや…。…
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精神疾患系はやっぱり面白い
宅地開発の要素がミスリードとして振り切れてなくて、微妙にスッキリしなかった。
主人公の根幹にある性善説を真っ向から否定してきていい性格の悪さしてるな
エドワード・ノートン…
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よかった。かわいそうなかわいそうな性被害者ちゃんを助けてあげる弁護士さん🥹じゃなくてよかった。弁護士のやり方は最悪だった。たとえ裁判に勝つためだとしてもやってることがほんとうにひどい、でもちゃんと前…
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