今更ながら予備知識ゼロで観たが、終盤の展開で衝撃を受けた。
ラストシーンを踏まえると、邦題の「真実の行方」がまた味のあるものになって素晴らしい(原題の「Primal Fear (原始的恐怖)」も良い…
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演技力がすごすぎる。表情も動作も声も、本当に二重人格を持つ人間を見ているようだった。
誰も信じない中、ベイル弁護士はあんなにも必死に彼を信じて、血と汗を流して情報を集めて、最終的には勝ったのに、衝…
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若きエドワードノートンが出演する本作。
目つきの変わる演技は目を離せなくなるほどのもの。
小さな頃のトラウマがあり、さらに面倒を見てくれた教皇に酷いことをさせられ、精神的な病気になってしまった青年の…
この手の映画は結構な数見てるんでオチは正直予想はできた。ただそんなこと関係なく演技力がバケモンすぎて…(誰がとは言わないが)
冒頭の殺人シーンが妙に気合入っていてジャッロ映画かと思わせるほどだけど…