これ、エドワード・ノートンのデビュー作って知ってから観ると余計にヤバい。
法廷サスペンスとしてのストーリー自体はわりと王道で、敏腕弁護士のマーティン(リチャード・ギア)が殺人容疑の気弱な青年アーロ…
裁判の展開はなんとなく全部読めちゃった
けど最後の「アーロンが存在しなかった」っていうセリフは好き。この頃からエドワードノートンが天才過ぎてびっくりする。リチャードギアのできる男感もいい普通に面白か…
これは96年に観てたら衝撃を受けていたと思う。でもこの手の物語が今は巷に溢れてるのでそういった部分での面白みは感じられなかったのは残念。わからないけど、この作品が先駆けだったのかな?だとしたらすごい…
>>続きを読む10数年ぶりに観ましたが
本当によく出来ている作品です
オチが分かってる状態で観るとより興味深く楽しめれます
なるほどこの時も…ってなりますし
最初の時点で彼の物的証拠はちゃんと揃っていたんですよ…