真実の行方の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『真実の行方』に投稿された感想・評価

2025.1.24

細部を忘れていたので2度目の鑑賞
エドワード・ノートンが改めてすごい
予想通りやなぁって思って観てたら最後に大どんでん返しくらった。
ゆい
3.8
リチャード・ギアの魅力が詰まっていた
今ならこういうのは割と見かけてもこの当時ならではてのと今見ても何転も転がされた
どうなるのかどうなるのかと
引っ張られ最後にまでやられた!
後味の悪さヤバすぎるwwwww
ナイスチューンは
本当にナイスチューン

えー! これがエドワード・ノートンのデビュー作⁉︎な作品。

1996年のリチャード・ギアの代表作のひとつとも言える今作は、シカゴで大司教が殺され、その容疑者として逮捕された青年アーロンの有罪か無罪…

>>続きを読む
4.0

エドワード・ノートンの演技力がすごい・・・
アーロン/ロイの切り替え方がすばらしい。
cgや特殊メイク等一切使わない状態でこんなに綺麗に切り替えれるなんて到底信じられないよ。
全く疑いなく、めちゃく…

>>続きを読む
2.5
エドワードノートンは最高だが大して面白くなかった。どんでん返し映画と聞いてしまったばかりにラストもなんとなく予想できてしまって楽しめなかった。
ぷ
4.0
最後マジで良いのに蛇足感が否めなくて悔しい、もう少し手前で止まってたら…と個人的には思った
デモ、そんな事はどうでも良くて😲
オドオドしてるアーロンが刺さり過ぎたからなんでもいいよ✋😲💯

自分の好みのどんでん返しもので高評価なのですが今更ながら鑑賞しました。

もう30年前の古い作品ですが全く色褪せない面白さでした。
確かに画面は古く、映るガジェットなども時代を感じるのですが緻密なプ…

>>続きを読む
4.5
演技でできるもんなのかよ
あの表情の切り替えって、、、
みんな内容を調べないでみてくれよね

あなたにおすすめの記事