初めて観た時はリチャード・ギアしか知らなかったけど、とにかくエドワード・ノートンの演技が秀逸すぎる法廷スリラーの傑作。
大好き法廷モノが観たくて、かなり久しぶりに鑑賞。
やっぱりおもしろい。
大…
大司教の殺人事件の犯人として捕まった若者の無実を信じる弁護士の話
大司教や州検事の闇が暴かれてゆくのは良かったけど、暴くだけでその後の描写もなかったのは肩透かしだった。
犯人が多重人格だと思った…
もう30年前になる印象的な作品を再鑑賞
⭕️良いところ:
もっと作品作って欲しい「オーロラの彼方 へ」G・ホブリット監督の良作
最後まで観客を引きずりこむ「アメリカン・ジゴロ」R・ギアの魅力
説得…
久しぶりに観たこの作品。
THE エドワード・ノートン劇場。
現在なら、さもありなん、な流れではあるが、これが30年前の作品であること、そしてその後のミステリーのどんでん返しの1つの流れを作った…