デ・ニーロが実は生きてました!みたいな展開をいつまでも待ってたら映画終わって草。
エドワード・バーンズは知らなくてこの作品で「だれ?」ってなった。多分違う作品でも見てると思うが印象になかったのかな?…
酒浸りの有名ベテラン刑事と正義感の強い若手消防隊員というコンビが連続殺人事件に挑む。
突発的だが頭のキレる犯人。
まさかの展開となる衝撃的なストーリーは、見る側にメディアと報道のあり方を問う。
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2026-32
ストーリーは面白いのだけれど、そこはかとなく漂うB級感。
メディア批判の社会派ドラマにしたいのか、ド派手なアクションものにしたいのか、はたまたクライムサスペンスにしたいのか。
色々詰…
暴走メディアもの。ハンディビデオカメラに時代を感じる。00年代なりの過激さで緊張感がキープされるが、話を詰め込み過ぎの感あり。脚本を監督が書くと過剰になりがち。別にデ・ニーロまで担ぎ出さなくてもいい…
>>続きを読むロバート・デ・ニーロ×エドワード・バーンズ主演のアメリカのマスメディアや法律の問題点を鋭く突いた社会派サスペンス。
2001年制作。
ニュース番組のメーンキャスター・ロバートは、NY市警の敏腕刑事…