真実の行方のネタバレレビュー・内容・結末

『真実の行方』に投稿されたネタバレ・内容・結末

昔、見たような気もするけど‥‥

どっちにしてもあの男の子は性被害にあった気の毒な生い立ちやし病気やん。

 あれ?意外と先読めるくね?っと思ったのたが、最後の最後はやられた感。エドワードノートルの演技力がすごい。人の心を完全に理解する、見通すことはやはり絶対にできない。故に、人の罪を審議する場における精…

>>続きを読む

どんでん返し映画とのことで前情報最小限で鑑賞。
疑いながら観ていたこともあり、展開自体はなんとなく予感していた方向に収束した。

全体を通してじわじわと嫌な空気が漂う。
エンタメとして楽しめたけれど…

>>続きを読む

よかった。かわいそうなかわいそうな性被害者ちゃんを助けてあげる弁護士さん🥹じゃなくてよかった。弁護士のやり方は最悪だった。たとえ裁判に勝つためだとしてもやってることがほんとうにひどい、でもちゃんと前…

>>続きを読む
ファイトクラブを見た後だったので、もしかして二重人格?と思ってたら違うというオチだった。
どっちかなー?って思いで見続けられた。
そういう意味で面白かった。

雰囲気とか構成が見やすくて好きでしたね。

ってかエドワードノートン、デビュー作マジか…

最後なんかいや〜な胸騒ぎを感じながら観進めた先に待っていた、最悪で最高のどんでん返しは今でもそのときの恐怖を思い出す。

エドワード・ノートンのサイコパスぶりが本当に圧巻すぎて、純粋なアーロンと怪物…

>>続きを読む

愛と裏切りは紙一重。
目の前で起きていることが真実ではないとき、どう解釈するべきか。
自分だけが重大な真実に辿り着き、後の誰もが見向きをしないとき、立ち止まることしかできない。

そりゃ人気だよな、…

>>続きを読む
おもしろい裁判物らしさがあっていい作品だった。では終わらなかった。ああって感じ。急に現実について考えさせられた。
現実にありそう
というかあるよね

どんでん返し系の映画ってそれ知っちゃうと面白さ半減しちゃうよね、よほど裏切られない限り

普通の映画として他人に紹介したいね


エドワード・ノートンてファイトクラブの人か

あなたにおすすめの記事