昔に観た記憶ありですが、
また観たくなって再度鑑賞。
エドワード・ノートンのデビュー作。
当時はラストに驚いて、誰この俳優さん?
ってなった記憶があります。
「ユージュアル・サスペクツ」と同じ…
さいごの失言?はわざとだろうね〜ヒィヒィ
リチャギが心底かわいそうになったよ、有罪判決を受けるまで人は無罪だと信じている、とか、マジでいっているからね
結局は全部ロイの思い通りに動いていただけだな…
あと味悪〜!!!!
医者も騙すロイの演技力凄すぎだし、私もしっかり騙されてしまった。
エドワードノートンの演技が本当に素晴らしいと思った。
無知で法廷が中止になったのがなぜかよく分からなかった。…
エドワードノートンこれが初出演!?
とんでもない名作に出会えました。
ぼくの好みど真ん中。
初のエドワードノートンはなんたらスムーチーって映画でそこから「25時」と「ファイトクラブ」を連続で鑑賞…
法廷ものの映画と思いきや、最後の最後で起こるどんでん返しがとても印象的な映画。
弁護士の主人公に対し、恐らく意図的に嫌な奴として描かれていた検察や、
最初はビジネスライクだった主人公が容疑者にどん…
色んな作品を観てきたせいで、二重人格設定が出てきた瞬間に「それも嘘なんじゃね
?」て疑ってかかっちゃったので、最期の展開には然程驚きはなかった
それを示唆するシーンもあったし
自惚れ気味の主人公が…
エドワード・ノートンの演技に脱帽
印象に残ったのは最後のカット
檻に入ってる弁護士の向かいに座るロイの方の扉は空いている。
ラストのどんでん返しを示唆していることに気づいた時は鳥肌。
ロイは病院に搬…
記録用ーーー
再鑑賞
キレてるイメージが強い(私が)
エドワード・ノートン
やっぱり見応えある
エドワード・ノートンでした
この映画で
助演男優賞とりましたね
マーティンは
自分に自信…