真実の行方のネタバレレビュー・内容・結末

『真実の行方』に投稿されたネタバレ・内容・結末

少し昔の映画だけど、大好きなどんでん返しあり。
今の裁判の仕組みはわからないけど、最初の主張を覆しちゃいけないとかいろいろ難しいんだなぁ…
アーロンは初めからいなくてロイしかいなかった

解決はしたけど不穏な終わり方、どんでん返し系

最後の大どんでん返しはまぁ良かった!違和感はパラパラ散りばめられていたし、全体の流れは面白かった!
でも個々の辻褄が合ってないように感じた。リンダ?を◯す動機や、司教を◯したとして、オラついているロ…

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主にノートンをみるための映画なのかもしれない。法廷ものとしては面白いとは思うけど、どんでん返しってほどではない。ネタバレ知った上で鑑賞してアレなんだが、アーロンの演技は拙くて白々しく感じて(ノートン…

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96年の法廷スリラー。エドワード•ノートンの映画デビュー作で、彼が多重人格の役を演じるきっかけとなった作品。ファイトクラブくらいしか知らなかったので、この映画を見てこれが原点なんだなぁと知りました。…

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レビュー182作目。

サタシネの録画を視聴。

どんでん返し系リーガルサスペンス。
面白かった!こういうどんでん返し系はいくつ見ても良い。
途中で二重人格ってことがわかりはしたものの、最後のアーロ…

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どんでん返しの法廷サスペンスで面白かったが、今となってはありきたりの展開ではあるので、序盤でこうなるのだろうなと想像した通りのオチではあった。雰囲気も含めて『ユージュアル・サスペクツ』好きな人は好き…

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記憶ないとか言ってたから多重人格系かあ〜わかりやす〜とか思ってたんだけどそれのさらに裏をいかれてビビり、
最後の首のこと謝っといて的なくだりで答え合わせなのほんとに急に来ておもろかった
けど最後の法…

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分かりやすいしキャストも良かった
あーやっぱしそーなるかー







多重人格犯人の計画的犯罪

多重人格発覚からの二転三転は今だと映画の定番な感じがしちゃうけど当時は革新的だったんだろうなぁ。

あと裁判のシーンってムカムカしちゃう。
そういうお仕事なんだろうけど底意地が悪いんだもん( -᷅…

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