真実の行方のネタバレレビュー・内容・結末

『真実の行方』に投稿されたネタバレ・内容・結末

大司教殺害の容疑者として逮捕された青年の無罪を証明する為に奮闘する敏腕弁護士が主人公の【サスペンス】映画

※野心家だが性善説を信じる弁護士マーティンをリチャード・ギアが演じ容疑者の青年アーロン(ロ…

>>続きを読む

ストーリー自体はよくある、聖職者の性的虐待、幼児期のDVによる二重人格、残虐なしかし意味ありげな殺人…からのどんでん返し。

しかし、エドワード・ノートンぐらいの演技力があったら、詐病ってできてしま…

>>続きを読む
真実とは、それを真実と決める立場の存在に真実だと思わせた物語のこと。

大どんでん返しと聞いてたけど割とそこまでだし、先入観が良くなかったかも。

どんでん返し系映画が好きな人は、とても
楽しめる作品だと思います!
まさに"ラスト10分で全てがひっくり返る"

正直、似たような作品(実は人格だった、別人格がいた系)を観たことがあるので、アーロン…

>>続きを読む
アーロンは普段はロイの方で過ごしてるの?
表ではずっとアーロンで通ってる?
ビデオ撮るなんて侮辱的なことされそうな瞬間に手が出そうな感じはするけど…
めっちゃ面白かった
最後にえっ!うーわぁってなった
エドワード・ノートンの演技力が凄い

多重人格系ねぇー。
昔、流行ったよねぇと思って見てたら
普通のサイコパスでした
性器ぶった切ったり
70回以上刺して目までくり抜く奴が
多重人格では無く
ただのサイコパスってのがスゴい

『存在して…

>>続きを読む

こういう系のストーリーからあのオチは予想してなかった。まんまと騙された。残り15分位まで地味でそこまでかなと思ってたけど、そこからひっくり返された。冒頭の有罪か無罪かは法廷と弁護士には関係ない、人は…

>>続きを読む
ゆーねく
二重偽装系
そっちがメインなのはいんだけど、もうちょっとひねりがあるのかと思っちゃう

もう一個の州知事やらの事件はそのままで終わっちったし

ノートンの顔芸を楽しむという点ではとても素晴らしい

今さら見たシリーズ!

これもストーリーはどんでん返しで有名なの知ってたから読めちゃってたけど、普通に名作だったわ。

めちゃくちゃキャスティングが良くてそんなん気にならんかったかも。
エドワードノ…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事