真実の行方のネタバレレビュー・内容・結末

『真実の行方』に投稿されたネタバレ・内容・結末

あんだけ狡猾に上手いこと演じてた人間が、最後の最後でするとは思えないミスで少々無理やりでは?とおもっちゃったけど面白いは面白い。
一応病院送りではあるから、世に放たれないだけいいじゃん。どうせ病院で…

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面白っ!

模範的なバッドエンド。笑

最近ではバッドエンド映画は珍しくなった気がする

ラストのリチャード=ギアのモヤモヤする立ち姿。からの容赦ない幕引き!笑
素晴らしい締め方👏💯

ジョン=グリ…

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リチャードギア演じる主人公がとにかくきっっっもちわるい!!!!!マジで吐き気がするほどひたすら不快。スケベそうな顔して元カノ女検事にヘラヘラベタベタしてダサい台詞吐いて、イケメンのつもりなのか???…

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途中から予測しちゃったけどどんでん返し!って感じで面白かった。エドワード・ノートンの演技が素晴らしい。人は基本的に善人であると信じることは素敵だけど裏切られた時が辛い。。

名前は知ってたのに
未鑑賞の名作
ようやく鑑賞しました。

リチャードギヤがいやらしい
金権主義の弁護士🧑‍⚖️
でも根底には人間を信じているのかな?

ネタバレあり
未鑑賞の人は読まないで!


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全然考察とか得意じゃないタイプなので
ラストで信じられないくらい驚愕した

誰が何を真実だと思うのか、何が本当で何が嘘なのかは結局自己で解決しちゃうんだと思うと、案外曖昧な世界なのかなと思った

ラストは読めてしまったな~。二重人格で逆転無罪勝ち取って~からオチをどう持っていくのか、からが見所だったかな。
エドワード・ノートンがデビュー作で助演男優賞とったのは納得の演技。
リチャード・ギアは…

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面白かった。オチスゴい。元恋人の気が強すぎる。立ち尽くすリチャード・ギア。アーロン役の人の演技すごすぎ。

敏腕弁護士マーティン(リチャード・ギア)と、殺人を犯したとはとても思えない気弱な青年アーロン(エドワード・ノートン)。さらに検事として立ちはだかるのは、マーティンの元恋人。法廷の中で繰り広げられるこ…

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俺はそもそも牢屋の中にいる人信じてないからお前が一重人格でも二重人格でもどっちもお前が悪いってなるしなんか俺可愛い

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