真実の行方のネタバレレビュー・内容・結末

『真実の行方』に投稿されたネタバレ・内容・結末

エドワードノートンらしい作品。
っていうかエドワードノートンが出てるだけでなんかこいつ怪しいぞってなってしまうのは僕だけじゃないはず。
なので、なんかラストはわかってしまう。

こんわ。鳥肌なんだけど。
エドワード・ノートンすげえ。目の使い方どうしたあれ。

真実の行方、って久々に邦題で言い得てたね。
真実なんて関係ないって弁護士が実は人一倍情に厚くて心から人を助けたいと思…

>>続きを読む
「アーロンなんて最初からいなかった」
最後の10分で頭を打たれたような衝撃…

どんな人間にも善悪があり、善人が罪を犯すこともある。

これは人間たる所以だよなあ
エドワードノートンすっごいわ。変わる瞬間の演技えぐい。あとこの手の映画に出てくる弁護士はアホほどかっこいい。
裏切られた!
今更だが特に調べず見たので結末に驚いた。中盤から完全に二重人格と思っていた。そして、穏やかな性格で仕方なく殺したのかと思ったら…
また忘れた頃に見返したい。

好きな裁判物の1本。

これが映画デビュー作とは思えない圧巻の演技で魅せたエドワード・ノートンが凄い。

カトリック大司教殺害の容疑で捕まったアーロンを目立ちたがりの弁護士マーティンが自ら弁護を引き…

>>続きを読む
2026-26
映画としてよくまとまっていておもしろかった。

最後はこのままではいかないだろうな…と少し予想ついてしまったけど。
エドワードノートンはファイトクラブで知ったけど演技が本当に素晴らしい!
惹きつけられる映画
最後が、、結局どっち???
どんでん返しが凄い😳面白い映画

ラストは
落ちに落ちた、顎と心が。



名作をやっと鑑賞


たが、
こっち系とは知らずに、、、


ちょっと衝撃で何も書けない


 


エドワードノートンの演技、
演技の、、使い分けが怪物、…

>>続きを読む
演技力前提のシナリオ
ラストのどんでん返しレベルはそんなに高くないけど演技良すぎて跳ね上がってる

あなたにおすすめの記事