真実の行方のネタバレレビュー・内容・結末

『真実の行方』に投稿されたネタバレ・内容・結末

96年にはおそらく新鮮味があったんだろうけど、キャラクター像やミステリーの大枠が既視感がありすぎてあまり楽しくは見れなかったかな。

多分、本当にやってたという意外性とその説得力を持ってるエドワード…

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reelで先に切り抜きみてしまったので何となく察しが着いてしまったけどそれでも楽しめた。Edward Nortonがすごすぎるねほんと。おそろしい。
オチまで見ると森田芳光の刑法39条を思わせるような映画。二重人格の心神喪失者と思わせて実は演技でした、というのは何となく予想できたが、これぞ法廷劇というストーリーは見応えあって良かった。
少し昔の映画だけど、大好きなどんでん返しあり。
今の裁判の仕組みはわからないけど、最初の主張を覆しちゃいけないとかいろいろ難しいんだなぁ…
アーロンは初めからいなくてロイしかいなかった

解決はしたけど不穏な終わり方、どんでん返し系

最後の大どんでん返しはまぁ良かった!違和感はパラパラ散りばめられていたし、全体の流れは面白かった!
でも個々の辻褄が合ってないように感じた。リンダ?を◯す動機や、司教を◯したとして、オラついているロ…

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主にノートンをみるための映画なのかもしれない。法廷ものとしては面白いとは思うけど、どんでん返しってほどではない。ネタバレ知った上で鑑賞してアレなんだが、アーロンの演技は拙くて白々しく感じて(ノートン…

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96年の法廷スリラー。エドワード•ノートンの映画デビュー作で、彼が多重人格の役を演じるきっかけとなった作品。ファイトクラブくらいしか知らなかったので、この映画を見てこれが原点なんだなぁと知りました。…

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レビュー182作目。

サタシネの録画を視聴。

どんでん返し系リーガルサスペンス。
面白かった!こういうどんでん返し系はいくつ見ても良い。
途中で二重人格ってことがわかりはしたものの、最後のアーロ…

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どんでん返しの法廷サスペンスで面白かったが、今となってはありきたりの展開ではあるので、序盤でこうなるのだろうなと想像した通りのオチではあった。雰囲気も含めて『ユージュアル・サスペクツ』好きな人は好き…

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