真実の行方に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『真実の行方』に投稿された感想・評価

4.0

ラスト騙されたー!!
ネタバレ見ないで見た方がいい!

途中から、あーそういう感じだよねーって思っててそのまま進行してたからこのまま終わるのかと思ったら、ラストでやられたって感じ。

ラスト前のおか…

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3.6
大司教が殺された。容疑者は顔見知りの青年。こいつが犯人か?の法廷バトルに二重人格がミックス。ラストは口あんぐり…
なんか嫌な感じが凄い。
4.0

初めて観た時はリチャード・ギアしか知らなかったけど、とにかくエドワード・ノートンの演技が秀逸すぎる法廷スリラーの傑作。

大好き法廷モノが観たくて、かなり久しぶりに鑑賞。
やっぱりおもしろい。

大…

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このレビューはネタバレを含みます

アーロンとロイの切り替えがすごくて本当に多重人格の人に見えた₍ ᐢ. ̫ .ᐢ ₎笑
演技力すごすぎいいいい

ほーん多重人格パターンね!!て思って
ボーッと見てたら演技!?!?てなってちょっと裏切…

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しき
3.9
作品に溢れたこの時代に見るとベタだな〜って感じするけど、そのベタを作り上げた作品のうちの一つなんだろうな
いやはやエドワードノートンが素晴らしい
大豆
3.5

大司教の殺人事件の犯人として捕まった若者の無実を信じる弁護士の話

大司教や州検事の闇が暴かれてゆくのは良かったけど、暴くだけでその後の描写もなかったのは肩透かしだった。

犯人が多重人格だと思った…

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TONO
3.7

もう30年前になる印象的な作品を再鑑賞

⭕️良いところ:
もっと作品作って欲しい「オーロラの彼方 へ」G・ホブリット監督の良作
最後まで観客を引きずりこむ「アメリカン・ジゴロ」R・ギアの魅力
説得…

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久しぶりに観たこの作品。

THE エドワード・ノートン劇場。

現在なら、さもありなん、な流れではあるが、これが30年前の作品であること、そしてその後のミステリーのどんでん返しの1つの流れを作った…

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Nob
4.0

このレビューはネタバレを含みます

大司教惨殺事件の容疑をかけられた青年の弁護を引き受けた、野心家の辣腕弁護士。その奮闘と、事件の裏に潜む驚愕の真実を描いた法廷サスペンス。

本作は、聖職者による性的スキャンダル、街の再開発を巡る利権…

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nov
3.7
この映画初めて観ました。
エドワードノートンの演技が素晴らしいですね。まさかのどんでん返しで驚きの結末でした。正直この結末で、他の人の存在感が薄れてしまいました。

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