真実の行方に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『真実の行方』に投稿された感想・評価

満丸
3.8

このレビューはネタバレを含みます

あんだけ狡猾に上手いこと演じてた人間が、最後の最後でするとは思えないミスで少々無理やりでは?とおもっちゃったけど面白いは面白い。
一応病院送りではあるから、世に放たれないだけいいじゃん。どうせ病院で…

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3.6
大司教と聞いてどうせ性的なこと強要してたんだろうなーと思ったら案の定
どんでん返し系大好きだから見たけどぶっ刺さるほどではなかった!!
けど弁護士vs検察官のやり取りは面白い
Pooh7
3.8
思ってなかったエンディング。真実は何かドキドキしながら見れた。面白かったけど、やられたな。どんでん返し系作品。

このレビューはネタバレを含みます

途中から予測しちゃったけどどんでん返し!って感じで面白かった。エドワード・ノートンの演技が素晴らしい。人は基本的に善人であると信じることは素敵だけど裏切られた時が辛い。。
3.8
ノートンにハマった作品。
衝撃のデビュー作。
20代の頃
これを鑑賞してノートンの出演作を
借りまくったのを覚えてる。
3.5
はじめてのリチャード・ギア

エドワード・ノートン当時25歳くらい。すげぇや
前情報無しで観ないと中盤あたりでオチがわかってしまうので気をつけて🫵🏻
4.0

このレビューはネタバレを含みます

名前は知ってたのに
未鑑賞の名作
ようやく鑑賞しました。

リチャードギヤがいやらしい
金権主義の弁護士🧑‍⚖️
でも根底には人間を信じているのかな?

ネタバレあり
未鑑賞の人は読まないで!


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4.0

裁判の展開はなんとなく全部読めちゃった
けど最後の「アーロンが存在しなかった」っていうセリフは好き。この頃からエドワードノートンが天才過ぎてびっくりする。リチャードギアのできる男感もいい普通に面白か…

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豪
3.7

これは96年に観てたら衝撃を受けていたと思う。でもこの手の物語が今は巷に溢れてるのでそういった部分での面白みは感じられなかったのは残念。わからないけど、この作品が先駆けだったのかな?だとしたらすごい…

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このレビューはネタバレを含みます

敏腕弁護士マーティン(リチャード・ギア)と、殺人を犯したとはとても思えない気弱な青年アーロン(エドワード・ノートン)。さらに検事として立ちはだかるのは、マーティンの元恋人。法廷の中で繰り広げられるこ…

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