このレビューはネタバレを含みます
正直、どんな映画ドラマでも二重人格設定は好みじゃない。
冒頭から二重人格というのを表に出してる分にはまだいいんだけど、種明かしとして出されると冷める。なんでもありじゃんって。
だから途中から、二重人…
大司教の殺人事件から明るみになる社会の闇、人は見かけでは分からない。真実を問い続けるほど迷宮に踏み入れる。見てはならない禁忌と見せようとする虚飾の間で人はどのような判断を最適とするのか。騙す、騙され…
>>続きを読むこの手のものは今や使われまくってしまったので、当時はどんでん返し系だったのかもしれないけど、まぁそうなんじゃないかってのは予想の範囲内で。
ちょっと期待しすぎた感のでそこ超えてこないし、あの悪大難的…
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ひさびさに面白いどんでん返し映画だった
エドワードノートンの演技がとても良い
前情報何も入れずに適当に選んでみたから、ちゃんとどんでん返された
最後のあーあ、感がハンパない
私なら最後のお見舞いの…
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こういう二重人格って本当か嘘か分からないなか進むけど最初から全部画策してて色んな要素が少しずつ出てきて同情した結果がこれであー可哀想ってなっちまった
人間が裁くからこそ感情というのが付随して真実は見…
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サスペンスやミステリーは分岐予想しながら観るので、
「化ける」「二面性」「怪演」
の評価でアーロン役のノートンが
A. 二重人格
B. 双子
C. マルチバース・ノートン
D. 後頭部の毛剃ったら…