真実の行方に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『真実の行方』に投稿された感想・評価

スリラー/ミステリー
大司教惨殺事件で逮捕されたは彼の侍者の青年だった。その事件を野心家の弁護士が無償で弁護を名乗り出る物語。犯人が誰なのか?というドキドキ感が面白いが多重人格の線が出てからはそっち…

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安原義人が1番多くリチャード・ギアの吹替えをやっているそうだが、イメージに合わないと思う。
見事な最後だけど、その結末が好みでなかった。
また、普通の国選弁護人が、弁護してたら、そのまま死刑だったこ…

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どんでん返し映画 3本目

前評判ほどは驚きがなくて過大評価されてるかなと。

エドワードノートンの演技がキッチュで不気味であまりにも素晴らしい。
でもただそれだけなんだよね。
misa
3.0

地上波で視聴。
昔見たことあったけど、今見ると時代〜ってなる。
女検事さんのタバコをグラスにじゅってするやつ、昔はなんにも気にならなかったのに。。

ラスト、あの頃は珍しかったんだろうな。どうしても…

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遥か昔にテレビで見た記憶が…。
ラストに大どんでん返しがあった事は覚えてましたが…、いやはや何とも後味の悪い終わり方にどんよりです😔

リチャード・ギア演じる傲慢極まりない弁護士も相当でしたけど、犯…

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エドワードノートンが不得意で
見るつもりなかったんだけど。
そろそろ調停立てるから(笑)
よし法廷物にしよう、で満を持して観賞。

依頼人を全力で弁護する主人公と
デコピンでふっ飛びそうな依頼人の

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山脈
2.5

このレビューはネタバレを含みます

あのエンディングにするには余計な部分と足りない部分があると感じる。
なんで?と思えることへの説明がない。
「ラストシーンのための映画」の類で、あまり思想も感じなかった。

このレビューはネタバレを含みます

ラストは読めてしまったな~。二重人格で逆転無罪勝ち取って~からオチをどう持っていくのか、からが見所だったかな。
エドワード・ノートンがデビュー作で助演男優賞とったのは納得の演技。
リチャード・ギアは…

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2.8
エドワードノートンは最高だが大して面白くなかった。どんでん返し映画と聞いてしまったばかりにラストもなんとなく予想できてしまって楽しめなかった。
OJ
3.0
決して悪くはないが、エドワード・ノートンが好きだから観れた感。

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