真実の行方に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『真実の行方』に投稿された感想・評価

n.na00
2.9

数年前に視聴。普通にオチが読めてしまい残念に思った記憶がある。。
まぁよくある手法だから、この手の映画を観慣れてる人には仕掛けを楽しみきれないです。もしかしたら公開当時に観てたら騙されたのかも。そも…

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ノリ
3.0

このレビューはネタバレを含みます

エドワードノートンらしい作品。
っていうかエドワードノートンが出てるだけでなんかこいつ怪しいぞってなってしまうのは僕だけじゃないはず。
なので、なんかラストはわかってしまう。
若ぇエドワード・ノートンの演技絶妙によかった

全然予想外とかでは無いけど
気持ちいいどんでん返し

目ぇくり抜かれてるのいいねぇ~


26038
ynlog
2.9
途中からラストの展開は何となく予想はできた。
それを差し引いてもエドワード•ノートンの演技に魅せられる。
S
2.9
裁判がメインになるので淡々とした感じはあるけど俳優が豪華すぎて画面がずっと絵のよう リチャードギアかっこいい
ZZZ
3.0

アーロンは喋り方や応対から、昔虐待を受けた、気の弱い男性として最初扱われたのか?

心神耗弱を装って罪から逃れようとするパターンはあると思うが、それを多重人格に仕立てるのはなかなか骨が折れる作業。

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世の中、検事とか弁護士が頭がいい訳ではない。
本当に頭がいいのは、ずる賢い悪党。
大司教が殺される。
犯人と思われる青年が捕まるが本当に殺人犯なのか。
無実を勝ち取ろうとする弁護士、リチャード・ギア。
犯人なのか、エドワード・ノートン、
演技力が素晴らしい
ラストは驚き
roram
3.0

原題:Primal Fear(1996年)

尺長めのじっくりな法廷劇。
現代なら次々カット切り替えがしそうなところを、ゆっくり丁寧にという感じが時代を感じますね。

当時観ていたら新鮮味があって面…

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このレビューはネタバレを含みます

法廷劇としては割と普通かなと思ったけど、エドワードノートンの二面性ある演技が凄かった

もう一つの人格が真犯人というのはよくあるやつだけど、それを受け止めた上で無罪に導く…という弁護士の美学を貫き通…

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