真実の行方に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『真実の行方』に投稿された感想・評価

S
2.9
裁判がメインになるので淡々とした感じはあるけど俳優が豪華すぎて画面がずっと絵のよう リチャードギアかっこいい
ZZZ
3.0

アーロンは喋り方や応対から、昔虐待を受けた、気の弱い男性として最初扱われたのか?

心神耗弱を装って罪から逃れようとするパターンはあると思うが、それを多重人格に仕立てるのはなかなか骨が折れる作業。

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世の中、検事とか弁護士が頭がいい訳ではない。
本当に頭がいいのは、ずる賢い悪党。
大司教が殺される。
犯人と思われる青年が捕まるが本当に殺人犯なのか。
無実を勝ち取ろうとする弁護士、リチャード・ギア。
犯人なのか、エドワード・ノートン、
演技力が素晴らしい
ラストは驚き
roram
3.0

原題:Primal Fear(1996年)

尺長めのじっくりな法廷劇。
現代なら次々カット切り替えがしそうなところを、ゆっくり丁寧にという感じが時代を感じますね。

当時観ていたら新鮮味があって面…

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このレビューはネタバレを含みます

法廷劇としては割と普通かなと思ったけど、エドワードノートンの二面性ある演技が凄かった

もう一つの人格が真犯人というのはよくあるやつだけど、それを受け止めた上で無罪に導く…という弁護士の美学を貫き通…

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スリラー/ミステリー
大司教惨殺事件で逮捕されたは彼の侍者の青年だった。その事件を野心家の弁護士が無償で弁護を名乗り出る物語。犯人が誰なのか?というドキドキ感が面白いが多重人格の線が出てからはそっち…

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安原義人が1番多くリチャード・ギアの吹替えをやっているそうだが、イメージに合わないと思う。
見事な最後だけど、その結末が好みでなかった。
また、普通の国選弁護人が、弁護してたら、そのまま死刑だったこ…

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どんでん返し映画 3本目

前評判ほどは驚きがなくて過大評価されてるかなと。

エドワードノートンの演技がキッチュで不気味であまりにも素晴らしい。
でもただそれだけなんだよね。
misa
3.0

地上波で視聴。
昔見たことあったけど、今見ると時代〜ってなる。
女検事さんのタバコをグラスにじゅってするやつ、昔はなんにも気にならなかったのに。。

ラスト、あの頃は珍しかったんだろうな。どうしても…

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