真実の行方の作品情報・感想・評価・動画配信

真実の行方1996年製作の映画)

Primal Fear

上映日:1996年11月02日

製作国・地域:

上映時間:131分

ジャンル:

配給:

3.9

あらすじ

みんなの反応

  • エドワード・ノートンの存在感がすごい
  • 緻密な伏線や徹底された脚本は必要ない
  • エドワード・ノートンの演技力に脱帽
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『真実の行方』に投稿された感想・評価

3.9
40,237件のレビュー
このレビューはネタバレを含みます

どんでん返し系で衝撃を得た作品。

エドワード・ノートンの演技には頭が上がらない、、
1回見て結末を知った上でもう一度見ると、より伏線がわかっておもしろい。

無罪と信じて全力で弁護してきたのに、こ…

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s
-
このレビューはネタバレを含みます

プリティーウーマンぶりにリチャードギアを観たくて前情報なしで鑑賞。こっっっわかった………
90年代後半の映画であそこまでグロい殺人描写があると思ってなかったから不意打ちをくらってダメージを受けたけど…

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lui
4.5
当時観て面白いと思った作品。
ネトフリで久々に観たけど、当時はラストのこのパターンに衝撃を受けた。
今となってはありきたりになってしまうかもしれないが。
pepe
4.8
やばいめっちゃ良かった。
見事に騙された、想像のはるか先の展開だった。
こういう胸糞大好きです。
このレビューはネタバレを含みます
ラスト30分のための映画かと思ったら、ラスト5分でした
エドワードノートン👍
エドワード・ノートンがもうとにかくすごすぎた。ラストの虚無感はトップクラスにヤバい。深夜に1人で観たい名作映画。
K
3.9

一つの殺人事件をめぐる"真実"が次々と明らかになる法廷サスペンス

冤罪モノかと思ったが二重人格モノかと。
今となってはもはや新鮮味が無い設定だが、当時はこれが新しかったのかな。

とは言えサスペン…

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2.6
古い映画は自分にはあまり合わないみたい
全然衝撃的じゃなかった
3.9
最後の最後、衝撃のどんでん返し!
このラストがなければありふれた裁判映画だったがこのラストは俊逸!
ただちょと胸糞悪いラストでもあったので個人的には残念(笑)
3.0
このレビューはネタバレを含みます

エドワードノートンデビュー作なんてありえない。リチャードギアってこんなキュートでハンサムなのね。私的には大どんでん返しって感じではなかったです。淡々と話が進んでいき、心揺るがされるまでもなくオチにい…

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