ヴェルナー・ヘルツォークによる、『吸血鬼ノスフェラトゥ』のリメイク作品。
ロバート・エガース版の『ノスフェラトゥ』を見たので、他のリメイク作品も気になって見てみました。
基本的なストーリーはエガ…
私は音楽も映像ももっさりしてると感じた。ノスフェラトゥも1922年版の風貌が好きだな…不気味さの演出も1922年版の方が私は好きだった。
何故主人公達の名前変わったの?
屋敷のバイオリン少年は何?…
ロバートエガース版を見てからのヘルツォーク版。前半1時間は何度か寝落ちしながらだったが、ノスフェラトゥが町にやってきてからの中盤以降面白くなる。特に世紀末描写はこちらのほうが好み。
ノスフェラトゥ…
不動産業者のジョナサンはドラキュラ伯爵から依頼を受け危険な旅に出る。伯爵はジョナサンの持つ妻ルーシーの似顔絵を見つけ、彼女に執着心を抱く。ジョナサンを城に閉じ込め、伯爵はルーシーの元へ船で旅立つ。
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イザベルアジャーニが出てるから気になっていた。ノスフェラトゥ作品は初鑑賞。
最初はなんだか間が長くて正直退屈に感じてしまう部分があった。
そこを味わう作品でもあるんだろうか。
吸血鬼がだいぶねっ…
2025年203本目
昔のドイツ映画ってあまり観たことないから新鮮だった
いきなりミイラ?の映像でビックリした
全体を通して明確に怖がらせるような場面はなかったけど、カメラのブレや強調された陰影…
素晴らしかった!
絵画的な美しさのシーンが散りばめられているし、単調なテーマ曲?も好き。
移動シーン(馬とか船の)が割とゆっくり尺を取られていて景色や音楽を楽しめて旅をしてるような気分になれた。
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不動産業者のジョナサンは、遠く離れたドラキュラ伯爵のもとへ仕事の契約をしに向かう。
道中、ドラキュラ邸に向かうとわかった途端、人々は彼を制止し、恐れ、怪しむのだった。
馬すら誰も貸してくれない。
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吸血鬼ドラキュラは原作読破済。
ノスフェラトゥ=ドラキュラの非公式映画化(著作権問題で)が元と知ってビックリ。
それ以外ほぼなにも知らずに見たけどもブルーノ・ガンツ若い!w
内容は原作と違いますね!…
不気味な雰囲気がとてもいい。画面が美しいです。旅をしてる気分になる。
晩餐会のシーンとても好きです。鳥の姿を飾るのゴージャスかつ不気味でいいな〜
ネズミあんなにいると怖いですね!!
ルーシーが恐れつ…