ノスフェラトゥの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ノスフェラトゥ』に投稿された感想・評価

映像つんよっ!
やっぱ実物はいいわ実物は
本当にそこにある凄い風景や人間をフィルムにどう焼き付けるかですよやっぱ映画は
まだまだコンピュータじゃこういうのは再現不可
本物には敵わない
昔VHSで見た…

>>続きを読む
hasse
4.5

○「救済は自分の中にしかない。何ものも私の愛を妨げることはできません」(ルーシー・ハーカー)

イザベル・アジャーニ目当てで。ヘルツォーク版ドラキュラ映画。ドラキュラ映画なんてどれもだいたい同じだよ…

>>続きを読む
3.9

面白かったー!!!

違和感を全く感じなかったかと言うと
そんなことはなく
白黒版で気にならなかった(はずの)
ことが
なるほどなんか気になる。
例えば明らかに初登場時からドラキュラ伯爵
見た目普通…

>>続きを読む

ただの吸血鬼映画かと思いきや
どちらかというとアート作品
映像の切り取り方が美しい
音楽も美しい

前編通してひっそりしており
セリフもガチャガチャしてないので
眠気に襲われそうになるけれど
そうい…

>>続きを読む
3.3

ヴェルナー・ヘルツォーク版「ノスフェラトゥ」。
ブラム・ストーカーのクレジットは無くなりましたが、F・W・ムルナウが脚本にクレジットされています。
怪演俳優と呼ばれたクラウス・キンスキーがノスフェラ…

>>続きを読む
ヘルツォークの中で特に真面目というかオリジナルを素直にリメイク
ロケーションと大量のネズミ
ラストの終末感

キアヌのジョナサンハーカーがブルーノガンツの時点で
コッポラのドラキュラとは路線が違うよな

ムルナウのノスフェラトゥなら近いかも

イザベルアジャーニのミナは
ぴったりだよ
ウィノナよりたぶんこれ…

>>続きを読む
4.5

吸血鬼ノスフェラトゥ(1922年)のリメイク

外部から来た死の存在が、人間の内面に潜む孤独・欲望・絶望を呼び覚まし、世界そのものを不可逆的に変質させる。
死そのものだった怪物を、悲劇的な人格へと変…

>>続きを読む
Nana
3.7

(2026-59)
吸血鬼ノスフェラトゥのリメイク。
近年リメイクされたノスフェラトゥとストーリーはほぼ同じだけど、白塗りスキンヘッドのクラウスキンスキーのキャラがインパクトあり過ぎて、わらってしま…

>>続きを読む
mom
2.5

「あの城には行ってはならん」

そう言われたら行ってはいかんのですよ。

1922年版とほぼ同じだったけど、同じようにリメイクしたものなのか、それとも両方とも原作に忠実に作ったから似ているのか。
こ…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事